teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


自動車とパソコン

 投稿者:てら  投稿日:2007年 4月17日(火)20時30分0秒
   こんにちは。温暖化問題を呼びかけている「てら」です。

 「車がCO2を出すのなら、パソコンを使うのだってそうだろう!」という人が多いので、どちらがどれだけのCO2を出すのか調べてみました。
 驚くことに、車で10キロ走ると、パソコン60時間ぶんのCO2を出します。詳しくは、私のHPの「エッセイ266」に書きましたので、宜しければご覧になってください。

http://www2.odn.ne.jp/seimei/

 
 

本年度もよろしくお願いします

 投稿者:事務局  投稿日:2007年 4月 7日(土)17時33分13秒
   平成19年度が始まりました。学校現場は、査定昇給の導入、全国一斉テストなど新しい取り組みが始まります。
 どの取り組みも学校が、学校としてその機能を果たしていくための取り組みでもあります。様々な新しい取り組みが、子供たちの不利益にならないように教師が全力で取り組んでいく必要があります。
 「高教連」も心新たに頑張りたいと思います。
 

「教育」をテーマになさっている掲示板にお邪魔しております。

 投稿者:大岡主税  投稿日:2007年 3月22日(木)12時36分33秒
  昨今、特に「いじめ」問題について注目が集まっております。
しかし、とかく「いじめ」というと子供の問題というイメージでとらえ、
それが「おとなの世界を映しているものだ」という視点に欠けた報道が
多数を占めるようにも思います。実際には陰湿かつ巧妙な、ある意味
「子供らしくない」いじめが増加したのは、バブル崩壊以降、リストラ
という名の一方的な解雇やハラスメントが正当化されたかのような
ギスギスとした大人の世界、職場などでのいじめ、嫌がらせ、繰り返し
叫ばれる格差社会などの言葉を反映しているものではないでしょうか。

いじめ、ハラスメントという問題を考えていらっしゃる、
「はこべ」さんとおっしゃる方のサイトで、気になる記述を目にしました。
(「はこべ」「セカンドハラスメント」で検索してみて下さい)

「セカンドハラスメント」という言葉を初めて知りました。
公平、公正、中立であるべき立場の人間が、被害者の訴えに真摯に
向き合うどころか、自分の立場や面子を守るためにむしろ被害者を
黙らせる方向に向かう、あるいは弱い者をさらに痛めつける姿勢に
走るという、恐ろしい行動のことです。
いじめにあっている子供を、「自分もいじめられると困るから」と
見殺しにし、あるいは一緒になっていじめる子供の心理と根が同じでは
ないでしょうか?

しかも、私はこの「犯罪行為」の行われた現場として紹介されている
「出版社」が、どうやら子供の通っている学校に「1秒の世界」なる
書籍を寄贈してきた有名出版社であるようだということを知って
愕然としました。教育書を善人面して学校に寄贈するような会社が、
実はいわれのないことで、体を壊した弱い立場の人間をよってたかって
いじめ、人ひとりの人生を台無しにし、生活を破壊している。
このギャップは一体何なのでしょう?

(当該のページは「タンコン社」で検索してください)

この会社は、海外旅行書「歩き方」シリーズや、ビジネス雑誌でも
有名です。そんな会社が実は自分のところは経営不振。だからといって
社員にとんでもない難癖をつけて嫌がらせをしたり、無理矢理退職を
迫ったりしているとは…。
そんな会社が出している本や商品を買う、子供に読ませるということは、
「結局そんなもんか。集団暴力を行って開き直った方の勝ちなんだ」と
思わせてしまうことにならないでしょうか?

私に今できることは、多くの方にこうした問題を知っていただくこと。
こんな会社の商品は買わないこと。寄贈された本も返品させてもらうこと。
(こういう会社にその暴力行為、犯罪行為を反省させるには、
「そんな会社の商品など誰も買いませんよ」と分からせることでしょう)
そしてこれ以上、被害者が出ることが防がれるよう祈ることだけです。
 

現業の異業種交流

 投稿者:エクセル写経メール  投稿日:2007年 3月 8日(木)07時43分43秒
  高知県 企画進行部地域づくり支援課 さま

東京で建設業の電気屋をしていた者です。

教育の先には社会がありますが、いま社会が壊れています。

教育は受けたけれど生活していくための仕事場を失っている状態では教育は無意味としか言いようがありません。

人生に未来があってこその教育ではないでしょうか、社会は生活です。

生活には金銭がつき物、インターネットでの商用の禁止は社会を壊しているとしか言いようがありません。

電話では双方向性があり、検閲はありませんがプロバイダーでの掲示板には★★検閲★★があり、さらには商行為においては売る側だけの1方向の制度です。

電話のように行政がプロバイダーを設けてはどうだろうかと思います。あまりに社会を逸脱しない限りにおいて検閲や削除をしない環境が住民生活には必要だろうと思います。

本題に入ります。

戦後、国策で導入されたオートメーション技術は専業、分業が基本にして、行政組織から産業組織まで縦割りの構造を有し、戦後の復興、バブルまでの日本経済に威力を発揮しましたが、

バブル以前より完成品を持てた大手企業により各産業でオートメーション技術と国産商品を海外に売り渡してきました。

製品を持てた大手企業は国内ではオートメーション技術をすて、工場では1人1品の完成までの組み立ての屋台生産方式を採用し、海外研修生が労働者では、もはや住民の労働は使わない、日本名を冠した無国籍企業と言わざるを得ません。

そんな企業に住民の税金や預金を投資されては住民は疲弊するばかりで、資源のないわが国で生活の糧である仕事を失えば預金をなくした住民から命を落とさなければならない売国行為としか写りません。

多くの労働者を抱える中小企業はオートメーション技術では川下を担い、部品供給、サービス供給を担当してきましたが、完成品を作るオートメーション工場が海外に行けば中小企業の製品である部品も海外で作られ、輸入されてきます。

国内で中小企業が今までの製品である部品を作っても販路はなくなり、価格差の大きい外国製品を相手にしては勝てず、生産しても新品のごみに成るばかりです。

資源のないこの国で住民が生きようとすれば、住民も1人1品の支持される完成品を持ち、販売まで手がけなければ外国製品の安さには勝てないところです。

専業、分業の住民が生活の糧を得る仕事を作るにしても完成品を作るには地域、業種を越えて協業しなければ完成品など作れるはずもなく、新たな商品を世界に通じるものにするにも商品にコンピューターが搭載されなければ支持されないと思いますが、

ものつくりの現業の人は生産の役目を背負い、生活の為も有り、体を動かしまわって働かなければ成らず、新たな道に踏み込めないのが現業です。

働いていることからパソコンの機械は買えても接する機会が少なく、休日、終業が不規則ではパソコン塾にも通えないところで、抜粋されたパソコンマニュアルではパソコンの機械さえも扱えません。

そんな、体が動き回って働く生産者、技能者にも働きながらでもパソコンの機械の扱い方がわかるパソコンマニュアル「体で覚えた写経Ⅰエクセル奮戦気文字入力編」「体で覚えた写経Ⅱエクセル奮戦気表計算編」「体で覚えるパソコンエクセル写経1」の3冊を高知県立図書館に送り、

高知県立図書館では出版社から出した「体で覚えた写経Ⅰエクセル奮戦気文字入力編」が配架になってます。

「体で覚えたパソコンエクセル写経Ⅰ」の本は高知県では★高知大学図書館★高知市立図書館土佐山分室★土佐清水市立清水図書館★いの町立図書館★香美市立野市町立図書館★田野町立図書館で配架されました、

配架されて時間が経つことから書棚に置いていない図書館も有るだろうと思いますが、図書館の本を利用してください。

上記の本は福岡の志免町立図書館では児童書として登録され、青森市立図書館では短期間でパソコンの機械が扱えるようになるので「即効!マニュアル」と本の詳細で評価されています。

専業、分業では1人1品の完成品を持つには他業種の技量や経験、許認可が現状では必要で、地域、業種を越えなければ完成品は作れないところです。

また1人1品の商品を作るにも現状の生産法の緩和、変更がなければ作ったところで生産法違反になり物つくりの住民は動けないところで生活の糧である仕事を失っているのが現状です。

新たな地場商品や国産商品を作らなければ雇用の拡大にはならず、需要を減らしていることから住民同士で仕事の奪い合いばかりで命を縮めてます。

また、新たな国産商品を作るにも戦後の焼け野原をしり、無の世界から国産商品を作り上げた経験や技量を持つ団塊以上の人たちに再度、一子相伝の商品化に向けて動いてもらわなければ、次世代の生産国はないだろうと思います。

若い世代ではパソコンの機械が扱えても物つくりの技量や経験がなく、パソコンの機械だけでできる商品は仮想の商品でしかなく、携われるのもごく一部の人口しか養えないところです。

住民自治に発展ある物つくりの住民にコンピューターが商品に搭載できるだけのパソコン教育を施していただきたいものです。

物つくりの住民がパソコンの機械が扱えてインターネットに出てくればコンピューターを搭載しなくとも地域、業種を越えることで世界にない商品は作られると思います。

物つくりの住民である生産者、技能者に高知県で配架されている図書館の本を利用してください、体で働く人たちが地域、業種を越えて協業で地場商品が作られるだろうと思います。

私的には海洋に興味がありアイデアがあるのでそちらの異業種の人とインターネットで協業ができれば地場商品や国産商品が作れるだろうと思います。

http://www.saisyu.com

 

卒業式

 投稿者:事務局  投稿日:2007年 3月 3日(土)14時11分48秒
   高校では卒業式が行われました。中・小ももうすぐです。先日の最高裁の判決で、東京での「君が代伴奏」の拒否は職務命令違反であり、その処分が妥当であることが確定しました。
 我々教育公務員は、全体への奉仕者です。わたしたちは、当然すぎる判決であると評価しています。
 高知県の卒業式でも、正常に国旗・国歌が尊重され、厳粛な卒業式が粛々と挙行され、こどもたちが夢と希望に胸ふくらませ卒業していくことを切に願っています。
 

告発します!

 投稿者:通販主婦  投稿日:2006年11月17日(金)12時52分58秒
   はじめまして。6歳と4歳の娘をもつ母親です。
 最近の考えもつかなかった教師のイジメによる自殺。そして、
隠蔽、責任逃れ…
 このところ、学校教育行政に限らず、役所、公務員はもとより
政治、産業界においても広く保身や責任逃れが見受けられ、子供が
無事育っていけるか、心配になります。
 私が期待していた深夜でも薬局でおくすりが買える薬事法の改正も
責任逃れの画策に満ちているのを知って愕然としました。
 新しい法律でも、まったく無資格な人がクスリを売る訳ではありませんが、
その資格の実態は、ただ単に薬を売れるだけの販売業者としての
資格らしく医薬品の効能書にある「○○な方は医師か薬剤師に相談して下さい」の
文中の“相談者”に該当しないというのです。
 この事を消費者の目からゴマ化すためにワザワザ改正法では、「新資格者」に
相談応需を義務付ける条文を付け加えています。
 しかし、これは責任の裏付けがまったく無い「相談」で、イザとなったら
「新資格者」の責任逃れの手段が用意されています。
 皆さん、ご存知でしたか?
薬剤師に代わって医薬品の販売ができる「新資格者」の正式名称を?
 ○○師でも、△△士でもありません。
 「登録販売者」と言います。
 つまり、一般消費者にも判るような責任を明確にした資格名称を避け、
イザ誤用によるクレーム受けたら「私はただクスリを売れるだけの資格なんですよー!」
と最後に名称を強調して逃げるためなんです!
 これほど国民・消費者を馬鹿にしたインチキな法律があるでしょうか?
でも2年後に確実に施行されるのです!コワイと思いませんか?
 深夜に子供の急な発熱など相談にのって貰える期待をしていたのに
とても残念です。
 

民間人校長からの提言

 投稿者:事務局  投稿日:2006年11月11日(土)16時26分5秒
   12月2日(土)14:00~ 高知市本町(高知新聞社西側)の文教会館3F 31号室において、高知県初の民間人校長である 大篠小学校長 堀田樹彦 さんによる講演会を行います。
 どなたでも無料でご参加頂けますので、ぜひ教育再生に興味のある方はご参加下さい。
 

地球温暖化

 投稿者:てら  投稿日:2006年11月 1日(水)04時32分25秒
   はじめまして。エッセイを書いている「てら」と申します。

 いま私は、地球温暖化についてのエッセイを連載していますが、その深刻さに驚いています。 一人でも多くの方に、そのことを知って頂きたいと思い、声をかけさせて頂きました。
 また、生命の尊重や、生きる意味について考えるエッセイもあります。宜しければ、ぜひ覗いてみて下さい。

http://www2.odn.ne.jp/seimei/

 

(無題)

 投稿者:事務局  投稿日:2006年10月 7日(土)18時57分49秒
   来年の11月(日はまだ未定)に高知県において 日本文化研究所主催の ~明日の日本の教育を考える~ 教育シンポジウム2007が開催されることになりました。まだ来年のテーマは未定ですが、教育の原点を考える格好の機会となるはずです。もちろん、一般県民の方々もご参加いただけます。今、ゆがめられてきた日本の戦後教育が大きく変わろうとしています。(やっとといった感がありますが・・・・)阿部内閣でも「教育再生」が高々と謳われ高知県でも、その流れが大きくできようとしています。そんな今だからこそ、多くの皆さんに参加していただけるように私たちも頑張ります。
どうかご期待下さい。
 

お答えをします

 投稿者:事務局  投稿日:2006年 7月 6日(木)21時06分48秒
   貴重なご意見ありがとうございました。最近の子供たちを見ていると、わがままで、思いやりに欠けて、コミュニケーション能力が低い・・・・あまり良い傾向とは言えません。その中で、子育てに苦慮されている方々も多くいることでしょう。クレームではありませんが、幼児教育の大切が見直されているのも事実です。三つ子の魂百までと言いますが、基本的な生活習慣はやはり幼児期に身につけておかないと、成長してからは身に付きづらいのも事実です。
 では、何をしつけるのか?「立腰教育」で有名な故 森信三先生の本を読んでみてはいかがですか?腰骨を立てる、靴をそろえる、挨拶をする、「はい」と返事をするなど、どれも当たり前のしつけです。学校でも取り入れているところが増えています。
 保護者との関わりの時間のデータということですが、現在探していますので見つかり次第お知らせします。
 

レンタル掲示板
/7