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 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
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高知小津

 投稿者:小津生  投稿日:2008年 4月 6日(日)13時46分26秒
  今の小津は生徒の授業中の態度が公立中レベルです。お願いします、取り上げてください。僕の友達が校長に5回ぐらい直談判しましたが、うるさい状況が直らず、教師もほったらかしです。  
 

県立、須崎高校の

 投稿者:匿名希望  投稿日:2008年 4月 2日(水)00時42分38秒
  体育の教師のT・Tさん、本当に、教育者といえるんですか?
自分が、すべて正しいと思っているんですか?
自分の、主義、主張だけを、優先して、子供の個性とか、気持ち
を、無視して、まさに、やりたい、放題ですよね!!
屈折してるというか、子供優先じゃないんですか?
上から子供を、押さえつけるような!
命令的、指示的な言動ばかり
ある部活では、自分が、用意した嘆願書に、子供を
だしに署名させているとか、なんですかそれ
普通 嘆願書とかかくなら、部の父兄が、それぞれ、
自分で、直筆で便箋とかに書きますよね!
それを、なんですか?
自身が、用意した、紙に署名だけさしている。らしいじゃないですか?
教育委員会も、よく信用して受け付けてますよね。
よく 「 校長は、俺のいうことをきく ! 」
   「 俺のいいなりだから・・・ 」  とかいうらしいですね!
生徒を、私物化してさぞかしたのしいんでしょうね。
親の、立場としては、聴きたくない T・T さんの所業を、
子供から聞くにつれ、なんとか普通のいい思い出を、
何とか普通のいい学校生活にならないか???
と、残念でなりません・・・
愚痴に聞こえると思いますが、同じ想いの御父兄は、わたしだけでは、
ないと思うんですが・・・
 

学級担任必見!

 投稿者:  投稿日:2008年 3月 2日(日)08時57分27秒
  この時期みなさんは卒業式、評定交換、通知表や要録記載などでさぞ忙しいここと思います。この中で事務的なことをできるだけ軽減するソフトが増えてきています。先日ベクターのソフトを調べていたところ、通知表や指導要録の記載を助けてくれるものが増えておりました。ぜひ一度確認する価値があると思います。  

公私立間の格差について

 投稿者:事務局  投稿日:2008年 2月11日(月)17時01分31秒
   公私立の間にある厳然とした格差は、我々公教育に携わる教員として謙虚に受け止めている。この格差について、私立へ進む子供も、公立へ進む子供もその資質・能力は同様であるとして、子供の資質・能力を言い訳にすることなく考察してみたい。
 一つめは、出口の格差である。私立中学校は、中高一貫教育であるので、当然、同一校の高等学校へ進学する。それも、これらの学校は、高校受験ではいわゆる困難校(進学校)であるので、私立中学に入学すれば、進学校(高校)への進学が保障されることになる。公立中学校では、3年後に必ず高校受験を受けなければならないこと、必ずしも進学校へ全員が進学できるわけではないこと、を考えるとこれが出口の格差である。
 二つめは、教員の資質の格差である。決して、公立教員が私立教員に資質で劣るとは思わないが、公立教員は身分保障がより確かで、数年で異動を余儀なくされる公務員であることにより、自らの生活を保障されたぬるま湯状態があり、自校への愛校精神や自校の存続を背負って指導に当たるといったことでは弱さがあるのは事実であろう。本来は教育専門職として、それを上回る『公教育への高き理想と熱き情熱』を有しているはずであるが、教員自らが労働者と称し、自己の権利や労働条件ばかりを優先してきた過去の事実(組合)を見ると、現在の公立教員が公教育の向上を突き詰めてきた集団でない(個人的にはありえることだが)ことは事実と言わざるを得ない。
 三つ目は、入学してくる生徒の家庭・親の学習への考え方の格差があります。多くの生徒は、自己を高めたいという欲求をもって中学校に入学してきますが、思春期でもあり子供たちの心は揺れ動きます。そのときに、それを支え、励まし、援助していく家庭・親の役割は教師のそれを上回ると言っても過言ではなく、教師と親との協同でのみ中学教育は成り立っています。しかし、公立へ入学してくる生徒の親には、毎日の生活が手一杯で生徒の学習にまで関わりきれない親も多くいます。それを非難するわけではありまんが、多くの場合、適切な援助を受けられずに学習意欲を欠いた子供たちは、生活が乱れ始め、学習指導よりも生活指導に重点を置かざるを得なくなります。すると、益々親の負担が増え、ゆくゆくは手に負えず、子供の教育を放棄せざるを得なくなります。これほどに、親の教育への考え方、関心の高さは格差へと繋がります。
 これらのことを考えると、公私間の格差とは、子供の問題ではなく、子供の教育に係わる教員、親、行政ら大人の問題です。子供は、自分の可能性を伸ばせると信ずる学校を公私の分け隔て無く選び、それをそれぞれの立場の大人が全力で指導・援助する。それによって、充実した中学校生活を子供たちに保障する。
 これらのことを、大人が責任を持ってなし得たとき、格差は公私立の個性として尊重される時が来るはずです。そうなるよう、我々公立教員も全身全霊を傾けて、『公立中学校の復権』に取り組んでいきたいと考えます。
 

公私間の格差の原因とは

 投稿者:デュエリスト  投稿日:2008年 2月 1日(金)20時34分4秒
  高知県では、全中学生に対する私立中学生の割合が全国で2番目に高いそうです。
授業カリキュラムや部活動などを見てみても、一部を除いてその差は歴然としています。さて、この(学力)格差はどうして生まれるのでしょうか。
まず、私立のメリットを挙げてみます。
・教育水準が非常に高い   中1の秋にセンター9割得点する人もいれば(県外だが)、同時点でget upの意味がわからない人もいるようです。
・部活動の充実       特に高知市内の数校ではバラエティーに富んだ部活動がたくさんあると聞きました。
・人間関係が深められる   私立は難しい入試の門をくぐりぬけてきた生徒の集まりです。特に中高一貫の場合はたくさんの先輩・後輩がいるのですから、お互いにコミュニケーションをとることも簡単です。受験を通してほとんどの生徒が辛さ、緊張、喜びを経験しているからこそ仲間の気持ちがわかるようになります。
・学校ごとの特色      自分にあった学校を選ぶことができます。
・心のケアも充実      定期的に全生徒がカウンセリングを受けられる学校もあります。これは一部の公立にもあります。安心して学校生活が送れます。

以上の条件を考えると、公教育の危機というのも分かるような気がします。以前にも増して教育熱心になった保護者の影響を受け、私立に子どもが流出していっているのでしょう。優秀な生徒が(勉強のみならず個性的な才能など)私立に流れた結果、公立はますます荒れ、次に入学する生徒やその保護者の希望を著しく損ねることになります。私立に合格できなかった子は仕方なく公立にいくしかなく、その中でいじめや不登校などの問題も浮上してきます。
悪循環です。
この状況を改善するには、まず子どもが「学校が好き!」と心から言える環境を整備することが必要です。「先生の授業楽しい!」「友達と思う存分遊べる!」といったあたりまえのことが今崩れてきています。優れた教師の養成、家庭教育の見直し、これが私立に匹敵するほどの魅力を作り出すと思います。そして「ゆとり」を与えすぎることなく、もう少しレベルを上げた授業や総合学習も積極的に行ってもらいたいものです。その点では、賛否両論を巻き起こしている土曜日授業の復活や、先日東京都で始まった上級者補習には賛成です。ただ、上級者補習は「上位の者」ではなく「意欲のある者」に変えてほしいのですが。
私高公低の社会では私立がよい見本です。それをところどころ取り入れて、公立にしかないものを作り出すことが大切ではないかと思います。
※ちなみに、小学校生活に支障が出ない程度なら、中学受験には賛成です。
 

現在の部活動について

 投稿者:匿名希望  投稿日:2007年12月14日(金)21時27分29秒
編集済
  現在、私が参加している部活動(吹奏楽)の
顧問についていわせていただきます。

私の学校は高知県中部の学校なんですけど。
なんですか!!?あの教師!!!!
声楽専門で楽器のことに
ついてちっともわかっていないじゃないですか!!!!
勘弁してください!!!
こんな教師をおくってくる教育委員会もおかしいです!!!!
私たちは遊びで部活をしているわけじゃあ
ないんですよ。来年はあんな教師ではなく
きちんと吹奏楽のことについて
わかっている先生をぜひください。



私たちは本気で悩んでいるんです。
検討をお願いします。
 

参加者を募集します

 投稿者:事務局  投稿日:2007年11月10日(土)16時24分2秒
  教育シンポジウム四国高知大会の参加者を募集しています(無料)
一般の方も大歓迎!!

『どう育てる 子供の規範意識  ~親の心得 教師の心得~』
期日 平成19年11月25日(日) 9:00~12:10
場所 高知県立県民文化ホール「グリーンホール」
コーディネーター森 隆夫 氏
       (日本教育文化研究所所長・お茶の水女子大学名誉教授)
パネリスト 高橋 史朗 氏(明星大学 教授)
      堀田 雅彦 氏(高知県南国市立大篠小学校校長)
      渡邊 綾子氏(社法 全国高等学校PTA連合会顧問)

参加希望の方がいらっしゃいましたら、整理券をお配りいたしますので
kokyoren@mocha.ocn.ne.jp
までご連絡ください。郵送にて、無料でお送りさせていただきます。
まだ、席に余裕がありますので、お気軽にどうぞ。
 

子供さんの携帯電話の利用について

 投稿者:tomo  投稿日:2007年11月 1日(木)16時51分25秒
  初めまして。
私は今大学の研究会において、「小中学生の携帯電話の利用」に関する研究を行っています。

現在、小中学生でも携帯電話を持つお子さんは急速に増えていっています。
子供さんが携帯電話を持つということはメリットもあり、またデメリットも発生するものだと思います。

子供さんが携帯電話を持つことに対して保護者の方はどう捉えているのか、
その現状を把握したくトピックを立てさせて頂きました。

もしよろしければ、アンケートのご協力お願いいたします。

http://www.efeel.to/survey/mobile/

皆さんは小中学生のお子さんが携帯電話を持つことに賛成ですか?反対ですか?
ご意見お聞かせください。
 

私立中学験について

 投稿者:事務局  投稿日:2007年10月20日(土)17時23分39秒
   公立中学校に勤務している私の実感でいうと、中学受験を失敗し失意の中で公立中学校に入学してきた生徒は大きく自信を失っている。
 「なぜ、こんな学校に来たのだろう?」と自問している生徒たちの苦しみを感じるたびに、子供たちに希望を与えられる学校をつくりたいと痛切に感じている。
そんな、生徒たちに自信を持たせるのは決して学習だけではない。部活動や、行事などを通して多くの成功体験を積ませ、自尊感情を育てていく教育である。

中学受験を全て否定はしないが、12歳の子供に過大な緊張感を与え、人生を懸けるような過度の受験は、子供の人格を歪めてしまいかねないことであることは知ってもらいたい。

そして、我々公立学校教員は、私立にない公立の良さをアピールし、質の高い教育を提供できるよう研鑽をつまなければならないと思っている。
 

子供たちのロボット化について

 投稿者:  投稿日:2007年10月 4日(木)03時14分58秒
  受験競争の低年齢化は由々しき事態だ。
子供たちへ偏差値競争という画一的な作業に専念するロボットになってしまい、外で遊んで汗を流すことも自然に興味を持つことも友達づきあいを学ぶこともなくなっている。
大人の世界では学力は基礎的なものがあればよく、後はコミュニケーション能力が大事だ。
受験競争でこれは育たない。
受験は大学受験だけでいい。
小学校受験、中学校受験をさせる親は子供を歪めているだけである。
似非教育学者に騙されるな。

親の意識改革が一番大事である。
子供たちを勉強しかできない、役立たずの大人にしてはならない。
小学生の間は、ちゃんと外であそばせ、コミュニケーション能力を付けさせよう。
塾屋の利益ではなく子供たちの利益を考えよう。!

大人の世界では学歴よりコミュニケーション能力と主体性が評価される。
中学受験、私立進学校の受験に特化した教育は、競争の方向が間違っている。
 

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