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捕鯨船とシーシェパードの攻防はパロディ

 投稿者:ねこ  投稿日:2013年 3月 9日(土)10時30分56秒
  捕鯨船とシーシェパードの攻防はパロディ

http://book.geocities.jp/japan_conspiracy/0202/p003.html#page120
http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/d/02/0209.html

最初の本格的攻防は、2007年2月9日に起こった。
この日は、ビンラディン50才の誕生日だった。
( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p035.html )
 
 

(無題)

 投稿者:nyatete  投稿日:2012年 7月 3日(火)23時31分13秒
  waldenさん

ご意見、ありがとうございました。
お返事が遅くなって、すみません。最近、この掲示板には投稿が少ないので
チェックしておりませんでした。

FAQ87に関しては、運動の形態を紹介しているだけで、このFAQのパネリスト
が支持しているというわけでもないと思います。

注釈は私の判断でつけたもので原文にはありません。あの中でソローの名前を
出しておりますが、あくまで「市民的不服従」の一般的な意味としての説明の
つもりでした。不適切だと思われますか?

私自身の意見は、waldenさんと同じく、暴力行為にいたるものには賛成できま
せん。
動物の権利運動に反対する人たちは、この運動に「テロリスト」というレッテ
ルを貼ろうとしています。正しいかどうか以前の問題として、行き過ぎた行為
は運動にとって逆効果だと思います。

ただ、暴力を伴わない「動物から搾取する行為を行っている企業や組織へのス
パイ活動や潜入」の様なことであれば、必要な場合もあるし、実際に成果をあ
げてきた例もあるとは思っています。
 

素晴らしい

 投稿者:walden  投稿日:2012年 6月10日(日)10時27分1秒
  はじめまして。私は22歳男性でヴィーガンです。
色々と読ませて頂いたのですが、素晴らしいホームページでした。
正しい見方から動物の権利を考えておられますね。
あなたのように集団ではなく、個人としてより良い思想を持てる人が日本にも増えてほしいです。
しかし、ひとつだけ意見があります。

FAQ87のところで市民的不服従に関して誤解があるように感じました。
私はソローを愛読していて、尊敬しています。(もちろん一市民の反抗も読みました)
ソローの教えである市民的不服従には他人への暴力行為があってはいけません。
自らの良心のために、個人が法を破ってしまうことはあっても、
それは物を破壊したり相手を傷つけることとは違います。それは戦争と同じです。
ガンジーの活動などがわかりやすいと思います。(彼もソローの影響を受けているので)

私は学力も文才もないのでわかりにくいかもしれませんが、ご理解いただきたいです。
良きホームページをありがとうございました。
 

(無題)

 投稿者:nyatete  投稿日:2011年 6月26日(日)14時29分37秒
  おそれいります。
最近、あまりぱっとしたことは出来てないのですが、また出来ることを考えていきたいと思います。
 

有り難うございます。

 投稿者:アンジー  投稿日:2011年 5月 2日(月)14時30分57秒
  頑張って下さい。応援しています。
私も動物の権利の為に頑張ります!!
 

(無題)

 投稿者:お願いします  投稿日:2011年 4月21日(木)03時40分30秒
  失礼します。

福島原発20キロ圏内が22日0時から警戒区域となり、立ち入り禁止となります。

立ち入り禁止となれば、置き去りにされた動物たちの保護活動を行ってきたボランティアの方々も活動出来なくなり、結果的に国は
動物は見殺しにしろ
と言ってるようなものです。

http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=mommyfordogs-miyazaki&articleId=10863057390&guid=ON#cbox

http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=boohboohmarch&articleId=10867729848&frm_src=article_articleList&guid=ON

少しでも多くの方に見てもらえるよう、、
 

(無題)

 投稿者:nyatete  投稿日:2011年 2月13日(日)03時02分21秒
  シーシェパードはアニマルライツの団体とは言えないし、私としては特に支持はしません。
しかし、マスコミの報道の仕方はあまりにも画一的な気もします。
 

海の安全

 投稿者:村岡  投稿日:2011年 2月 8日(火)08時41分8秒
  日本の捕鯨船団の安全記録によると、
2006年から、捕鯨船の中で死者が3人もでたと記録があります。
また日新丸は、過去2回もひどい火災をおこしています。

支持するとかしないとか言うのではなく、まず
自分達の安全にもっと気を配ってほしいものです?
 

シー・シェパードの暴挙を許すな!

 投稿者:オキキリムイ  投稿日:2011年 2月 7日(月)17時34分16秒
  >スクリューにロープ絡まる SS妨害行為で船体損傷は初
>産経新聞 2月4日(金)11時59分配信
>水産庁は4日、米国の反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)が同日、南極海で日本の調査捕鯨船「第三勇新丸」に対し、妨害行為を行ったと発表した。けが人はないが、SSが投げ入れたロープがスクリューに絡まり、航行速度が遅くなる被害が出た。今冬のSSによる妨害行為は7度目で、船体の損傷は初めて。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110204-00000536-san-int

村岡さん、こういう事する集団だって理解した上でリンク貼ってます?
もし、この先、彼らの行動で死者が出たら、それでも彼らを支持しますか?


 

シーシェパードの日本語ページリニューアル

 投稿者:村岡  投稿日:2011年 2月 4日(金)14時19分55秒
  シーシェパードの日本語ページが、この1月から
新しい翻訳者をむかえてリニューアルされて
読みやすくなっています。
ずうずうしいようですが、リンクを貼らせてください。

http://www.seashepherd.org/japan/editorial-110107-1.html
 

化粧品の動物実験反対デモ

 投稿者:JEAN  投稿日:2010年 5月11日(火)22時30分6秒
  突然の書き込みで失礼いたします。
6月5日土曜日、東京銀座で化粧品の動物実験デモがあります。
お近くの方、お時間ある方、ご興味ある方ぜひご参加を!
        ↓
http://www.usagi-o-sukue.org/demo.html
 

(無題)

 投稿者:nyatete  投稿日:2010年 3月15日(月)23時03分43秒
  ぐりこさん、はじめまして。

なんだか懐かしい名前がいっぱい。 掲示板を読まれたのですね。あの掲示板を読むのはなかなか大変なんじゃ
ないかと思いますが、こうして読んでくれる方がおられると保存している甲斐もあります。

今後ともよろしくごひいきのほどを。へそ曲がり獣医さんに、だまされてはいけません(笑)
 

信じるって難しいです・・・

 投稿者:ぐりこ  投稿日:2010年 3月 9日(火)19時20分0秒
  初めまして。
私は最近まで全く動物実験のことを考えたことがなかった(事実も知らなかった)
平凡な学生です。
昨年のEUが化粧品の動物実験を禁止したということをきっかけに
色々と調べるようになり、驚きと悲しみと困惑の連続です。

かなり以前の話題を持ってくるようで恐縮ですが、
ここのサイトに来る前に私は「へそまがり獣医」さんのサイトを読んでいました。
そして、元専門家のおっしゃることだからと実験反対で考えていたものが揺らぎ始め、
結局何を信じれば良いのか分からなくなりました。
nyateteさんのご指摘通り、私は反対的な考えから中立派そして・・・

最終的に、今は仕方ないという容認派になるかな・・・と考えるようになりました。

しかし、後からこちらの掲示板で色んな方々の意見
(特にへそまがりさんやあんやさん、あんやさんのともだちさん、そしてnyateteさんの書き込みです)を読んでいると、
なるほどなと考え直されることが多々ありました。

信じていたサイトの情報に、裏切られた気持ちになってしまい、
信じる事って難しいと純粋に感じてしまいました。

結局、私は自分のポリシー・・・といいますか・・・というよりは意見や考えが曖昧なままです。まだ、知識や情報が自分には不足なのでこれからもっと考えていきたいと思います。

長文なうえに、感想という形になってしまいましたが、
nyateteさんのおかげで、自分が間違った情報を鵜呑みせずにすみました。
この場を借りて感謝したいと思い今回書き込みさせて頂きました。
ありがとうございました。
 

>田中さん

 投稿者:nyatete  投稿日:2009年 3月20日(金)04時34分27秒
  もちろん、暴力行為には反対しますが、すべての違法行為に無条件に反対すべきかどうかで意見が分かられているこ
とが、FAQ#1に書かれています。(市民的不服従(civil disobedience)に関する話)
http://www.geocities.co.jp/AnimalPark/2935/faq/faq1.html

動物の権利の考え方の根本は暴力(人間が動物に対して行っている暴力)に反対することにあります。
確かに過激な行動をとる人たちもいるかもしれませんが、それはその人たちの問題であり、思想が内包する帰結とは
無関係だと思います。もしそういうことがあれば、「本末転倒」だというのは、おっしゃる通りです。

植物に関する私の考えはHPに書きました。
http://www.geocities.co.jp/AnimalPark/2935/sonota/plant.html
 

(無題)

 投稿者:田中  投稿日:2009年 3月18日(水)20時55分24秒
  人間も動物だと言うことをお忘れなく
動物の権利を守る為に人間がないがしろにされてはならない
植物を食べたとて、生物を食べた事に変わりはない
生きるというのは罪深い事だ
人間は神ではない
くれぐれも暴力・テロ行為に走らないことを願う
動物の権利を守って、人間を傷つける事は本末転倒な話だ
 

(無題)

 投稿者:cra  投稿日:2009年 3月13日(金)02時14分16秒
  up  

私説公開

 投稿者:石垣眞人  投稿日:2008年 8月22日(金)16時26分46秒
  「平成の黙示録」という表題の私説を公開しています。
http://makoto-ishigaki.spaces.live.com にアクセスしてください。
 

untitled

 投稿者:nyatete  投稿日:2008年 6月29日(日)09時01分39秒
  tetuさん、こんにちは。

全動物に対する体重比率について、私は全く知識を持っていませんが、「人類はどこまで地球を占領したら気が
済むのでしょうか」ということに関しては同感です。

地球上の陸地の面積で人類が使用している比率という観点から見てもいいのかもしれません。おそらく砂漠地帯など
を除いては、ほとんどの部分を人間がわがもの顔に使っているでしょう。砂漠にしても、人間のせいで広がっていっ
てるんだし、本当にどうしようもないと思います。
 

人類の全動物に対する体重比率

 投稿者:tetuメール  投稿日:2008年 6月25日(水)22時46分12秒
  人類の人口は、66億人に達しようとしていますが、それに逆比例して動物は減少していると推測できますが、全動物に対して人類は、どれだけ占めているのか情報が無いのか有っても知らされていないのか、いずれにしても環境や食料問題に大きなこの課題が世に示されていません。脊椎動物の90%を体重比で占めていると人から聞いたことがありますが真偽は分かりませんが、それが事実なら人類は何処まで地球を占領したら気が済むのでしょうか。この確かな情報を知っている方がいたら教えて下さい。そして、それを世に広め問題提起しましょう。  

RE

 投稿者:nyatete  投稿日:2008年 6月12日(木)02時48分58秒
  Zさん、投稿ありがとうございます。
別に逃げるつもりではないのですが、あのFAQに関しては私は翻訳者にすぎず、書いた人間ではありません。もちろん、その多くには賛同していますがすべてに賛同しているわけではないこと、私に言えるのはあくまで私の意見だけ(つまりFAQの意図を代弁できるわけではない)ということはご理解下さい。

ひとつひとつに細かくお答えすることはできませんが、多くの意見は「植物はどうなんだ」ということに、集約される様に感じました。植物に対する意見は↓こちらに書いたことがあるのですが、
http://www.geocities.co.jp/AnimalPark/2935/sonota/plant.html
私が(あるいは私たちが)、問題にしているのは苦痛や苦しみです。それは脳の発達うんぬんとは違う話だと思うのですが。

>農業のために動物を生息地から追い出すこと・・・・これが一番罪の重い動物からの搾取です。
現在の農地の為に犠牲になった動物数しれずです。

「一番罪が重い」のかどうかは分かりませんが、この意見には賛同します。(つまり#58の答えには私も賛成できないということです)
「農地のため」という理由で動物から土地を奪い続けることが正当化できるとは思いません。動物の権利の面からも、環境問題の面からも人類は人口増加の問題と真剣にとりくまなければならないと思います。人口のこれ以上の増加をくいとめる、理想を言えば人口を徐々に減らしていき土地を動物に返していくということです。現状ではそれは到底おこりそうなことではないですが。
 

動物の権利FAQの疑問

 投稿者:  投稿日:2008年 6月 4日(水)14時23分26秒
  1) 動物の権利運動の基本理念は、動物には人間から残虐な行為や搾取をされない権利が   あるというものです。

    生物の権利でなく動物の権利なのでしょうか・・・・生物とすると肉食の否定だけ    でなく食の否定になるから。

2) 人間が動物を利用したり搾取したりするのを廃絶する事は目標にしていません。

    廃絶を目的にするしないではなく、動物の利用も動物からの搾取も基本理念では認    められないと思われる。
        利用と虐待の境目がむずかしいからと農地は動物から搾取した物だからですね。

4) 牛には権利を認めて植物には権利を認めないのは偽善である・それゆえに牛の権利は   認められない
   この意見にほとんど説得力がないことが分かります。

    では
    牛には権利を認めて植物には権利を認めないのは偽善である・それゆえに生物すべ    てに権利を認めるできである。
    これなら説得力あるはずだと思うが草食の否定につながるから駄目なんでしょね。


34)人間は知的能力という面で頂点に立っている事を認めるとしましょう。それを認めた   としても単に動物が人間より知能が
      劣っている事を理由に、人間には動物を好きなようにする権利があるという事になる   のでしょうか?

    植物は脳がないから好きなように育てて殺して食べてもいいとの主張と変わらない    が

36)肉食動物は食べるためには殺さなくてはなりません。それとは対照的に人間には選択   の余地があります。
     人間は肉を食べなくても生きていけます。

    ここでも、生物を動物>・・・・>植物で区別(差別)
    あとで、昆虫を動物から除外してるしな・・・ベジタリアンとっても害虫はいやだ    から駆除もOK(大量殺戮)

41)昆虫にも権利を認めたとしても、それが昆虫を絶対に殺してはいけないという事を意   味するわけではありません。
      命に対する他の脅威の場合と同様、自己防衛の法則はこの場合にも当てはまるからで   す。もし、昆虫が人の健康に対す
      る大きな脅威となる場合、動物の権利哲学の立場としては、昆虫を駆除することが間   違っているとは考えません。

    昆虫にも・・・昆虫は動物だよ 最初から間違えてる。

42)植物には中枢神経系やそれに類するものはないし、その他、痛みを関知するという複   雑な能力を持ついかなるシステム
      も備わっていないとされています。
   第二に植物には進化していく上で痛みを関知するようになる必要が単になかったとい   う事です。
43)a) 痛みや苦しみを感じる能力
   b)「人生の主体者」たる能力、つまり、生活の状態を気にかけられる能力
45)動物の権利の主張は一般的には感覚のある生き物だけを対象としたものとみなされて   います。
     植物は数多くの感覚を持たない生き物の一つに過ぎません。
   もし植物の命を奪うことが間違っているのなら何らかの形で植物に危害を加える事も   間違っているということにはならないでしょうか?生け垣を刈り込むのも間違った行   為でしょうか?

    植物に危害を加える事は間違いに決まってますよ、木の枝を折ったり切ったりする    のはもってのほかです。
    生垣、植木ましてや盆栽なんて植物虐待以外の何でもありません

    42)43)45)他を読んだが、
    あなた方も植物を殺して食べているくせにこういう主張をするのは偽善じゃないで    すか?の答えがないし、植物を殺して
    食べる事を肯定できる趣旨の発言もないですが。
    食物には進化の過程で脳が発達というかないので殺して食べてもよい、動物は脳が    発達してるので殺して食べてはい
    けないとはっきり述べればいいんだが何故そうしないのか・・・・・この発言では    食肉を否定できないからですか

57)ある特定の状況においては、罪なきものの権利よりも他のものが優先される場合もあ   り得るということになります。
   もし、権利どおしが本当に衝突してしまう場合には、最も数が少ない者の権利よりも   他の者の権利の方を優先させるというのが、合理的な原則です。そうは言っても、こ   の様な罪なき者の権利を侵害する場合には、その害を最小限に留める様にする責務が   あります。

    ある特定の状況においては、・・・特定の状況とはではなく具体的に述べてくださ    い。農業の為でしょうか?
58)農業のために動物を生息地から追い出すことの問題は、#57で論じている様な、農   作物を生産するために死んでしまう
   動物の問題ほどには深刻なものではありません。

    農業のために動物を生息地から追い出すこと・・・・これが一番罪の重い動物から    の搾取です。
    現在の農地の為に犠牲になった動物数しれずです。

59)こうした自己防衛の主張を用いたところで、やはり害獣を殺すことは間違っていると   思われるかもしれません。
   しかし、少なくとも殺す害獣の数が少なくてすむという点において畜産業よりも作物   農業を選ぶべきであると言うことはできます。

    41)の害虫に対する対応と害獣に対する表現がちがうし、畜産と比較して少ない    ではなく害獣を駆除することが間違っているとは考えません。と言い切らないのは    何故でしょうか?
    又害獣に対して線引きをして殺戮の対象にするのは、結局動物の権利と主張しなが    らご都合主義にしか見えませんが。
    オーストラリア、カナダ、アメリカの穀倉地帯に存在していた動物はどうなったん    しょうか?

この程度ではスーパーに売ってるから食している一般市民を説得できない。
中途半端に線引きして植物は脳がないから食べていい動物は脳があるから食べては駄目じゃ、人間は脳が一番発達してるか
ら食べては駄目、それ以外は脳が発達してないから食べていいとなんら変わらない。
 

dummy

 投稿者:nyatete  投稿日:2008年 5月 1日(木)04時12分29秒
  すみません。広告によってあらされたので内容はありませんが更新します。
こんなことされるなんて信じられん。ひどい掲示板だ。
 

中国サファリパークの話で思ったこと

 投稿者:  投稿日:2007年10月29日(月)02時08分23秒
編集済
  イルカさんの投稿内容の、中国サファリパークのアトラクションの話は確かに残酷だと思いますけど、

生きた動物を他の動物のエサにするとか(例えば兎を生きたままコブラの餌にする)、

サル山の間引きをするために、子ザルを実験施設に払い下げるなど

動物園の残酷な取りはからいは日本にもあると思います。

マスコミがこの出来事をテレビで報道して騒ぎ立てて、

日本の反中感情を煽るためにただ利用しているのではないかと感じられますが…

マスコミの冷血さに寒々としたものを感じますね。
 

(無題)

 投稿者:nyateteメール  投稿日:2007年 6月30日(土)04時22分43秒
  養老 孟司さんが、どこかで「解剖を残酷と言う人は多いが、舗装道路を残酷と言う人はいない」と(ちょっと表現は違うかもしれませんが)書いていたのを思い出しました。

確かに都会では公園以外に土はないし、舗装されていない道も本当に少なくなりましたね。
 

食物に感謝?

 投稿者:nessus  投稿日:2007年 6月30日(土)00時05分22秒
  動物虐待のメッセージを見ていて、大きな動物が私たちの食料になってくれていることに感謝することはもちろんですが、最近気になるのは、コンクリートや、アスファルトに覆われた地面の中がとても気になります。45才になりますが、2,30年公園以外で、土を見たこことがないような…  

中国ハルピン サファリパーク内での 草食家畜への残虐アトラクション

 投稿者:イルカ  投稿日:2007年 5月25日(金)13時12分13秒
  今日の朝9時ごろのTVで 残酷なアトラクションの様子が 放映されたそうです 何チャンネルかはわかりませんが

目隠しをされた トラックの荷台に 子牛 羊 アヒルなどの

草食家畜たちが 1頭1万とかで 観客に買われて乗せられ

サファリパーク内の トラたちの待つところに がーっと落とされます

草食家畜たちは やっと よろよろと 立ち上がり

初めて 自分の置かれた恐ろしい状況を 知るのです

おびえてふるえている 動物たちの顔が 映し出されます


待ち構えていたトラに 体を半分食いちぎられて それでも

生きている動物たち なのに それを さらに トラックで引きずり回し

生餌のようにみせかけ トラたちに襲わせます

でも捕食のためでないので トラは殺すだけなのです


それを バス数台の分乗した たくさんの観客たちが

歓声を上げて 喜んでみているのです

信じられません

サファリパーク側は トラを野性に戻すための練習だと 説明していますが
詭弁でしかありません
こんな残酷なことは すぐに やめさせるべきです

さすがの コメンテーターたちも こんなのは弱肉強食とは言わないと

こんな野蛮なことをする国に

日本のことを とやかく言われたくないと 怒っていたそうです
 

ビジテリアン大祭

 投稿者:nyateteメール  投稿日:2007年 1月16日(火)19時33分42秒
  この作品がいつ書かれたのか調べようとしましたが結局、分かりませんでした。しかし、少なくとも70年以
上前に(宮沢賢治の没年は1933年)これだけのものが書かれていたのは、私にとっても驚きでした。彼がこ
の問題に対して徹底的に考え抜いた結果ではないかと思います。

私はこの本をHP中で「『ビジテリアン大祭』さえ読んでいただければもう私から申すべきことは何もないと
いう感じです」と紹介させてもらいました。私たちが今日的な議論と思っているものは、実はすでに古典的な
議論なのです。論点はほぼ出尽くしている様に思います。議論は議論で大切かもしれませんが、とりあえず
みんなにこの本を読んでほしい、そして一度、一人でじっくり考えて欲しいと私は思っています。

おっしゃる通り、この本はまるでベジタリアニズムに関するFAQの様でもありますね。
じゃあ、この本の論点をFAQ風にまとめてこのHPに掲載してみようか・・と思って読み返してみたのですが、
無理だとあきらめました。やはりこれは、一個の文学作品であって実際に読んでもらうしかないと思いました。
 

RE:相互リンクのお願い

 投稿者:nyateteメール  投稿日:2007年 1月16日(火)18時56分4秒
  ANNI様、申し訳ありません。
誠に失礼ですが他の方と同様にしか答えられないので、以下他の方への返答のコピペです。
----------------------------------------------------------------
リンク、どうもありがとうございました。
リンクして頂いたのに、生意気で申し訳ありませんが、相互リンクは基本的にやっていないんです。
このHPは「動物の権利」という、日本ではまだまだマイナーな概念について扱っていますので、リンクもHPの趣向にあうもの(動物の権利やベジタリアン)に限定して特化させようという方針でやっています。

申し訳ありませんが、なにとぞご了承下さい。
貴HPのますますの、ご発展をお祈りいたしております。
 

書き間違え

 投稿者:男・39才  投稿日:2007年 1月 9日(火)09時11分19秒
  下の「菜食を認める派の仏教徒」ではなく「肉食を認める派の仏教徒」です。  

ビヂテリアン大祭に参加

 投稿者:男・39才  投稿日:2007年 1月 9日(火)06時33分8秒
  お忙しいところ丁寧なご返信本当にありがとうございました!親父にすすめて
いただいた「ビヂテリアン大祭」は私自身が知らず、先週末、図書館に走りました。
それ以来毎日「ビヂテリアン大祭」に参加しつづけています。

驚きました。童話でありながらその内容はほとんど
「菜食のFAQ・一般的質問に答える・・回答者・宮沢賢治」でした。
もっと驚いたのがその疑問・質問の内容でした。
「植物だって生きているぞ!それは偽善だ!どこで線を引くのだ!」など
今とたいしてかわりません。まるでこちらのサイトのFAQや投稿集のページを
もう一度読んでいるような感じがしました。さらに驚いたのが
「肉をやめれば人間の食糧を増やすことができる」の計算をすでにしていたことです!
ピーター・シンガーあたりからはじまった最近の発想だと思っていたものですから。
「玄米四合と味噌と少しの野菜を食べ・・・」の裏にはこれほどまでの
考えがあったなんて、私はアメニモマケズのほんの表面しかわかっていませんでした。
最後の方の「菜食を認める派の仏教徒」の話はまさしく私の親父そのものを
見るようで気味が悪いくらいでした。

「ビヂテリアン大祭」はもともと私の親父にすすめていただいたものですが、私にとって
こそ重要なものとなりました。親父にもころあいをみはからってすすめてみます。
また、リンク先のサイトさんも熱い心を持つ方ばかりで、
ためになる話以上にその姿勢が私のためになっております。
ほんとうにありがとうございました。こころから。
 

相互リンクのお願い

 投稿者:ANNIメール  投稿日:2007年 1月 8日(月)21時17分23秒
  管理人様
yume88.netです、できたばかりの、しょ~もないホムペです。
相互リンクをお願いできないかと思い、貴サイトにリンクさせていただきました。
よろしくお願いします。

http://www.yume88.net/

 

RE:はじめまして

 投稿者:nyateteメール  投稿日:2007年 1月 6日(土)01時52分34秒
  それは、お正月早々、大変でしたね。お気の毒です・・と言うか何と言うか。
ずいぶん、お褒めに預り恐縮です。でも、私もこれまでずいぶん書くべきでない事を書いてしまったり、もめごとを起こしたりと、思い出したくない過去が一杯あります。いやほんと。それほど大したもんじゃないです。
「植物はどうなんだ~」の文章はもう一つ、焦点が定まっていない感じで少し、書き直そうかとずっと思ってたんですが、このままでもいいですかね。うーむ、自分じゃ客観的に判断できないです。

落ち着いていると、おっしゃって下さいましたが、それはある意味、私にあきらめがあるせいかもしれません。経験上、議論することによって相手が考えを変えてくれた事は(多分)ありません。分かってくれる人は、ほんの少しの言葉で分かってくれるし、分かってくれない人にいくら言葉を費やしても分かってくれません。分かってくれる人には、ほんの少しのきっかけさえあれば良いのです。その意味でインターネットが出現し、自分のHPが作れた事は私自身にとって、意義のあることでした。

文章を通して議論するのと、実際に顔を突き合わせて議論するのとでは、ずいぶん違いがあるんじゃないかと思います。それぞれにそれぞれの長所と短所があると思いますが、肉親と顔を突き合わせて口論ということになると、ずいぶんしんどい事だとお察しします。

お話を聞いていると、お父様に宮沢賢治の「ビジテリアン大祭」を読んでもらいたいなあと思いました。宮沢賢治は、仏教に深く傾倒していた人なので、この人の言葉ならお父さんも考えを変える・・かというと正直言って変えるとは思えませんが、とりあえず読んでみて欲しいなあとは思います。
 

はじめまして

 投稿者:男・39才  投稿日:2007年 1月 4日(木)20時19分8秒
  このサイトに出会い、私のがらんどうの部屋に、大きな柱が1つできたような気持ちになっています。あなたは落ち着いていらっしゃる。菜食生活に目覚めたばかりの私(男・39才)はこの考えが他人とぶつかると、ついむきになって、口論となってしまいます。でもあなたはどんな質問にも、落ち着いて答えていらっしゃる。こちらのサイトを知ったのは、この正月に実家で親父(68才)にこう言われたからです。「植物だって生きているぞ」。そして禅宗の小冊子を仏壇の引き出しからもってきて、そこに書いてある「食事をするにあたっての五つの心構え」を読み上げました。簡単に言えば、感謝して食べなさい。ということでした。そして「物事に白黒などつけられないのだ!」と自論だか、禅の教えだかを展開し「人生、何事もこだわっちゃいけないということだ!」と締めくくりました。その他いろいろと口論の末(もう少しで私はちゃぶ台をひっくり返すイキオイでした)、ムカムカしながら家に帰ってきて、「植物だって生きているぞ」に菜食生活の人はどう答えているのかネットで調べているうちにこのサイトに出会いました。そして「植物はどうなんだについてもう一度考える」のページをむさぼるように読みました。仏教的土壌のところなど、親父そのものでした。気持ちが落ち着いてきました。どのページを読んでもそんな雰囲気で満たされていました。あなたは落ち着いている。私もこんなふうに落ち着いて語りたいものですが、ちょっとむりです。なんでそんこと説明しなきゃわかんねえんだ!!とこうなってしまいます。
でもそんなときは、これからはここの言葉に耳をかたむけることができます。ほんとうにこんな支えとなるようなサイトをありがとうございます!
 

(無題)

 投稿者:nyateteメール  投稿日:2006年12月25日(月)17時45分44秒
  オキキリムイさん、お久しぶりです。

競馬関係者が馬たちに神経を使い大事にしていることを否定するつもりはありません。でも、それは人が、犬や猫に愛情をそそぐのとは大部、意味あいが違います。あくまでも競走馬にはレースに勝つことが求められ、関係者はその大前提に従って、大事にしているわけです。「調教」という言葉が示している様に、馬は決して自分たちが生きたい様に生きられるわけではありません。

天寿をまっとうできる馬は、本当にひとにぎりです。勝てない馬、怪我をした馬、そしてほとんどの引退馬が馬肉にされていきます。デビューすらできずに殺されていく馬もいます。

こうした馬たちを生み出し続ける競馬というものが、馬たちのためであるという理屈はおかしなものではないでしょうか。もし競馬が廃止されるとする。嫌な話ですがそれで競走馬が全部、殺処分されてしまったとしても、その馬たちが「最後の犠牲者」となるわけです。まあ、もし人道上の理由で競馬が廃止される様な社会になっているとしたら、たとえ税金を使ってでも馬たちには救済措置がとられることと思いますが。
 

競馬

 投稿者:オキキリムイ  投稿日:2006年12月24日(日)00時51分10秒
  お久しぶりです。
「競馬は動物虐待」という声に対しては、当事者(馬産地の酪農家、厩舎の飼育員、その他諸々)からすれば「俺達がどれだけ馬達に神経使って、大事にしているかも知らないで、勝手なこと言うな!」って事なんでしょうね。
それが当然ですよね。

目出度く、北海道のばんえい競馬もどうにか存続が決まった模様。
もし仮に競馬が動物虐待だとして、虐待から馬達を解放したとしても、その後は?
酪農家や厩舎だって馬に無駄飯食わせる経済的余裕なんか無いだろうし、飼育している人達に自分達の食費切りつめ、破産してでも馬に食わせるのを義務化する訳にもいかない。かといって、飼育を放棄しても、今の日本、野良犬ならぬ野良馬なんかを彷徨かせるのを許容できる社会じゃない。

どう考えても、競馬が無くなったとしても、それはそれで馬達にとって不幸になるだけです。
 

RE;日記に引用させていただきました

 投稿者:nyateteメール  投稿日:2006年12月 3日(日)00時33分7秒
  あすとろ・ざいんさん、はじめまして。
どうぞどうぞ、どんどんお使い下さい。光栄です。

そうですね。競馬好きの数に比べて、競馬が動物虐待と考えている人はあまりにも少ないと思います。
ギャンブルしたいんなら競輪も競艇もオートレースもあるんだから、それで十分だと思うんだけどなあ。
 

日記に引用させていただきました

 投稿者:あすとろ・ざいんメール  投稿日:2006年11月27日(月)12時56分3秒
  リンクフリーとありましたので、使わせていただきました。

競馬の非道さについて書きたかったのですが「競馬 動物虐待」とかで検索しても、競馬礼賛、虐待ではないという反論のページばかりだったので驚きました。

ここは貴重な文献です。

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=5976029

 

RE:相互リンクのお願いです

 投稿者:nyateteメール  投稿日:2006年11月18日(土)11時01分52秒
  辻本様

リンク、どうもありがとうございました。
リンクして頂いたのに、生意気で申し訳ありませんが、相互リンクは基本的にやっていないんです。
このHPは「動物の権利」という、日本ではまだまだマイナーな概念について扱っていますので、リンクもHPの趣向にあうもの(動物の権利やベジタリアン)に限定して特化させようという方針でやっています。

申し訳ありませんが、なにとぞご了承下さい。
貴HPのますますの、ご発展をお祈りいたしております。
 

相互リンクのお願いです

 投稿者:辻本伸江メール  投稿日:2006年11月14日(火)17時19分54秒
  管理人様

初めて書き込みさせていただきます。「ペットと趣味の森」と言う
サイトを運営しております管理人のノンと申します。

貴サイトを拝見させていただきました。

つきましては貴サイトを当サイトで紹介させていただきたいと思い
リンクを貼らせていただきました。
リンク先URLはhttp://www.nsm45.net/petlink4.htmlです。

もしできましたら相互リンクの方をお願いいたします。

当サイトの詳細は、

管理人ニックネーム:ノン
本名:辻本伸江

サイト名:ペットと趣味の森
サイトURL:http://www.nsm45.net/
サイト紹介文:ペットと趣味の森では、さまざまなペットの情報や
   管理人の趣味などを紹介しています(変更可です)

もしも相互リンクをしていただける場合は、バナーがありませんので
テキストリンクでお願いいたします。

お手数をおかけいたしますが、ぜひよろしくお願いいたします。
ご連絡お待ちしております。

ペットと趣味の森  管理人 辻本伸江

http://www.nsm45.net/

 

>バクストンのきくえさんへ

 投稿者:nyateteメール  投稿日:2006年10月30日(月)00時44分39秒
  久々の(業者以外の(笑))お客様です。いらっしゃいませ。
バクストンはこちらなんですね。なかなか良さそうなところです。うらやましい。
http://happy.ap.teacup.com/terrykikue/63.html

このサイトを作ったことは私にとって動物の権利以外に、英語の勉強にも(相当)なりました。
最近は、mixiにかまけてることが多くて、ほったらかしです。今後、もっと発展させるべきかこれはこれで大体終わりとして他のことをすべきか、考え中です。

今後ともよろしくお願いします
 

勉強になります。

 投稿者:バクストンのきくえメール  投稿日:2006年10月29日(日)07時54分32秒
  ミクシィから来ました。
とても勉強になるサイトですね。
これからも お邪魔させていただきます。

http://happy.ap.teacup.com/kikue/

 

動物動画募集のお知らせ

 投稿者:ワッチミー!TVサポート事務局  投稿日:2006年 8月22日(火)17時41分2秒
  こんにちは。「ワッチミー!TV 」です。みなさんの投稿を大募集中です!
みなさんが撮影した動画を、誰かに見て欲しいと思ったことはありませんか?
そんなときは、「ワッチミー!TV」です。
動画投稿サイト「ワッチミー!TV」では
ペットやおもしろハプニング、スクープ、ショートストーリー、趣味の自慢
旅先での美しい映像・・・など何でも幅広く募集しています。
http://www.watchme.tv/
携帯電話の動画も投稿OKです!
みなさんからの投稿をお待ちしております。
 

了解致しました

 投稿者:こりんご  投稿日:2006年 7月28日(金)00時51分45秒
  リンクの件了解致しました。
無理なお願いを言って申し訳ありませんでした。

こちらこそ貴サイトの益々のご発展をお祈り申し上げます。

http://www.jkju.com

 

>こりんごさんへ

 投稿者:nyateteメール  投稿日:2006年 7月26日(水)23時14分23秒
  はじめまして。
リンクして下さって、どうもありがとうございました。

相互リンクなんですが、このホームページからのリンクは一応、動物の権利関係という基準で選ばせてもらっています。ペット関係のサイトは当HPの趣向とはちょっとずれると思い、今のところリンクはしない方向でやらせてもらっています。

なんだか、えらそうで申し訳ありません。ただ私としてはペットよりも気にかけられることの少ない家畜や実験動物のことに目を向けて欲しい、そしてまだまだマイナーな「動物の権利」という考え方を紹介したいという思いでこのHPをやっております。何とぞご理解下さい。
ご希望に応えられず申し訳ありません。貴サイトの益々のご発展をお祈り申し上げます。何だか堅苦しくなっちゃいましたが(笑)、今後ともよろしくお願いします。
 

相互リンクのお願いです

 投稿者:こりんごメール  投稿日:2006年 7月21日(金)16時50分5秒
  はじめまして。
私はサイト名「チワワとペットの幸せ生活」を運営しています
管理人の「こりんご」と申します。
チワワの飼い方や犬の基礎知識、ペットと人の共存を考えるページや
散歩で出会った花や自然のページがあります。

貴サイトの数々のコメント、大変興味深く拝見させて頂きました。
私は小学生の頃、動物が大好きで飼育委員を2年間していました。
夏休みもほとんど毎日通って世話をしていました。
そんな私でも鶏肉や豚肉を普通に食べてここまで来ました。
大人になるにつれ、小さな虫などを殺せなくなり、アリも踏めなくなりました。
そういう事も踏まえていろいろと考えさせられながら読ませて頂きました。

そこで、貴サイトと相互リンクをして頂けないかと強く望んでおります。
誠に勝手ながら、弊サイトのリンク集に貴サイトのリンクを貼らせて頂きました。

こちらのページです。
http://www.jkju.com/link-doubutsu-kenri/link-doubutsu-kenri.htm
(紹介文や分類等、変更のご希望がありましたらお申し付け下さい。)

突然のメールで大変申し訳のないお願いなのですが、
もしも相互リンクをして頂けるようでしたら下記の内容でリンクを張っていただけますと幸いです。

バナーがありませんので、できればテキストリンクでお願い致します。
------------------------------------------------------------------
【サイト名】チワワとペットの幸せ生活

【サイトURL】http://www.jkju.com/

【サイト紹介文】
チワワの飼い方や犬の基礎知識、ペットと人の共存を考えるサイトです。
散歩で出会った花や自然、アウトドアのページもあります。
(適当に短縮修正していただいて結構です)
------------------------------------------------------------------

お忙しいところ大変申し訳ありませんが、ご検討の程どうかよろしくお願い致します。


**********************************
サイト名:チワワとペットの幸せ生活

サイトURL:http://www.jkju.com/
メール:chihualove@jkju.com
管理人:こりんご
**********************************

http://www.jkju.com

 

nyateteさんへ

 投稿者:まこりん  投稿日:2006年 5月14日(日)22時18分36秒
  お返事ありがとうございます。
動物の解放を買おうか迷いましたが、値段的にデヴィッド書の動物の権利を購入しました。
確かにそうですね・・・。
野生で生きていけないのはかわいそうなことです。
動物の解放を買ったら、また意見を聞いてください。
なかなかかわいそうな写真が多くて残念です。  でわ。
 

まこりんさんへ

 投稿者:nyateteメール  投稿日:2006年 5月 8日(月)13時46分1秒
  こんにちは。
「動物の権利」という題名の本は(私の知っている限りでは)2冊存在します。
一つはピーター・シンガーが編集し、技術と人間社から出ているもの。
もうひとつは、デヴィッド・ドゥグラツィア著で、岩波書店から出ているものです。
まこりんさんは、どちらをお読みになっているのでしょうか?
私の一押しは、やっぱり「動物の解放」(ピーター・シンガー著/技術と人間社)です。
是非、読んでみて下さい。

うちでも昔、セキセイインコを飼っていたことがあります。
やっぱり、部屋の中では頻繁に放してやっていました。

今から野生にかえそうとしても、うまく生きていけるかどうか分らないし、それなら今まで通り可愛がって
あげていた方がいいんじゃないかというのが私の意見ですがどうでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:まこりん  投稿日:2006年 5月 7日(日)14時08分20秒
  こんにちは。お返事くださってありがとうございます。こんなすばらしいホームページを作り上げることにも意味があると思います。私と同じ考えを持っている方々がいらっしゃると思うと希望がわきます。
私は先日とりあえず動物の権利という本を購入しました。難しいですが読んでいます。動物の解放も読みたいです。
私の悩みとして現在家にたくさんの鳥がいます。しかしできるのなら原産地オーストラリアに放してやりたいと思いますが、外国にいくには動植物検疫があって1ヶ月くらいかごの中にいるなんて鳥に莫大なストレスがかかります。仮に現地へいけても野生で生きていくことができるのか。私は鳥たちを籠からだし自由を与えたいです。もちろん部屋には頻繁に放しているのですが、大空を飛ばせてあげたいと思う反面、こんな都会ではと思いとどまっています。・・。
何ができるだろうと色々考えています。
 

(無題)

 投稿者:nyateteメール  投稿日:2006年 5月 5日(金)14時32分3秒
  らさん、こんにちは。
>動物実験、屠殺の映像、ショッキングですね。
そうですよね。ショッキングですよね。
でも、普通に生活している人はあまりそういう映像を観る機会があまりないんじゃないかと思います。
テレビでもやらないし。。(テレビには色んなタブーがあるんじゃないかと思います)
もしそういう映像や写真を観たら、やはり多くの人に影響を与えるんじゃないかと思います。
私は「残酷で動物がかわいそうだからやめましょう」でいいのではないかと思っているんですが。

しかし、FAQを訳してみて思ったのは、ようこれだけの理屈があったもんだなということです。
あと、もしこうしたFAQを日本でやったら絶対「動物にちゃんと感謝して食べればそれでいいのでは』
という質問が出てくるかと思うのですが、それがなかったのが日米の精神的土壌(?)の違いを感じました。
 

できること

 投稿者:nyateteメール  投稿日:2006年 5月 5日(金)14時06分47秒
  まこりんさん、はじめまして。
私も小さい頃から、ずっと何か動物のためにしてやれる事はないかと思っていました。
この世にインターネットが普及し、HPを作ることによって、思いの何分の1かは、実現できたかと
思ってるんですが、これくらいでは社会に与えられる影響は微々たるものですよね。
これから何ができるのか? 私も日々、悶々と(笑)しています。
 

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