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チセヌプリ、二トヌプリ、雪秩父

 投稿者:管理者  投稿日:2016年 5月 5日(木)22時10分44秒
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  5月2日にニトとチセに登ってきました。五色温泉分岐の岩内側ゲートが開いたので峠の駐車場から登りました。峠から二トヌプリ北峰の北にある1016mに登り、稜線を歩きニト北峰、南峰に登り、駐車場に滑り降りました。一服して、チセを直登して滑ってきました。
帰りにリニューアルオープンした雪秩父温泉で入浴して帰ってきました。
天気も良く快適な一日でした。
 
 

春香山、和宇尻山、銀嶺荘

 投稿者:管理者  投稿日:2016年 4月22日(金)23時49分44秒
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  4月22日晴天微風、以前から考えていた春香山・和宇尻山・銀嶺荘へ小樽内川沿いの林道を利用して行ってきた。春香山の南側の809に登り前記の順で回って来た。特に急斜面はなく登れました。しかし、地図のイメージで銀嶺荘からの林道への戻りが不明のまま下り、沢地形から林道へ戻るのに苦労しました。今回は、シールなしの88㎝のミニスキーで登り降りが出来た事に驚きでした。
 

朝里峠から朝里岳

 投稿者:管理者  投稿日:2016年 4月 5日(火)23時20分39秒
返信・引用 編集済
  久しぶりにシールで登ってきました。
晴天でしたが、強風でゴンドラが低速運転中でした。
朝里岳上部はカリカリに凍っていました。
中間がモナカで、それ以下はザクザクの雪でした。
残念ながら私にとっては悪雪のオンパレードで疲れました。
しかし、青い空に白い雪とまぶしい太陽に癒されました。
 

室蘭岳

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 3月30日(金)23時46分50秒
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  3/27 朝に好天なので室蘭方面に様子見に行ってきました。
スキー場に12時過ぎに到着、室蘭岳に登ることにした。
登りは快晴で、ほど良い風に快調であった。しかし、下山時には気温が下がり始めた。
薄いサンクラストが2cm程度の厚さのモナカに成り、滑降に苦労した。
久しぶりの、山登りは青い空に白い雪のおかげで快いものになった。
山小屋発13時30分着16時40分
 

白川市民の森

 投稿者:管理人  投稿日:2012年 3月15日(木)00時51分56秒
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  3/14 白川市民の森の青山を滑ってきました。
尾根上を下るコースで緊張した。
落葉した木々の間から藻岩山の山頂が見えた。
藤野方面は視野を遮る木々が無く、良く見えた。
今冬の初登山でした。
 

ニセコ

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 9月21日(水)21時27分43秒
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  9月18・19日、すっきりした天気は期待出来なので、ダメなら温泉ツアーと決めて
ニセコ五色温泉泊まりで行ってきました。初日登る予定のイワオは翌日に
下山後薬師温泉によってきました。古い温泉で、たまには訪れたい温泉でした。
 

ペテガリ岳

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 8月30日(火)14時08分55秒
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  私にとって、こだわりの山でしたペテガリ岳に行ってきました。
会長の同行があり、無事に頂上にに至りました。
神威山荘・ペテガリ山荘間の連絡路は私にとって厳しかった。
登山道は藪漕ぎ区間が多く、空足を踏むこと多く心身ともに厳しい山行でした。
途中から本降りになった雨も重荷であった。
会長の後押しにより、無事に帰着できたことに感謝しました。
 

中山峠スキー場

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 5月17日(火)00時52分29秒
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  5月16日(月)
スキー客のいない中山峠スキー場を山スキーで登り
上部の岩を見てきました。
目的は体調の様子見と気晴らしのドライブでした。
スキー場側から見て右端の岩に登ることができました。
隣の岩が最も高く、工夫すれば渡れそうです。
ガスがかかり、視界が良くないのが残念でした。
 

無意根大橋手前から見える岩峰

 投稿者:管理人  投稿日:2011年 3月31日(木)23時15分37秒
返信・引用 編集済
  3月29日
天候がよく、体調が良いので無意根大橋手前から
見える岩峰(918m)に行ってきました。
頂上は展望が良いが狭く、無雪期に登っていなので
雪庇の具合が不明瞭で緊張しました。
 3月は月初めに右足が痛くなり、その後に他の部位も痛くなり
計画した山スキーは中止して養生していました。
20日ごろから回復にむかい、足の腫れが小さくなってきて
靴が履けるようになりました。
暖かく、好天の29日に中山峠から15㎏程背負って
スキー場のようなコースを行きました。(送電線跡地)
帰りは、喜茂別岳方面の稜線925m付近を経由してもどりました。
体力が減少していて、稜線に戻ったあたりから休憩回数が増えました。
次シーズンに向けての様子見登山で春スキーは終わりそうです。
 

2/18 615.5m三角点名 漁川

 投稿者:MTR  投稿日:2011年 2月19日(土)21時23分46秒
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  空沼岳地図の三角点名 漁川 ここの場所は支笏湖線が急角度で屈曲している
最高標高点597m地点、ここから林道が延びていて頂上直下を巻いている、
直線にして約500m、高度差20m 瞬く間に頂上到達それを待っていたかの様に
曇っていた空も青空と太陽が姿を見せ大きな恵庭岳が眼の前に現れた。
周囲の山々は低いけれども水墨画の様な景色を望む事が出来た。
 

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