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(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2011年10月30日(日)18時38分2秒
  久々にまんぼうシールの話題を見かけました
当時帰宅時に本屋に寄って購入し電車で読むことが楽しみでしたが
断りもなくシールを張られるようになりとても不快だったため
はじめてAmazonで本を購入しました
それ以来本は9割以上ネット購入しております
ネット通販の便利さにきづかせてくれたことを考えると
まんぼうシールもよいきっかけだったと思います
 
 

いいかげんに!!

 投稿者:後藤書店  投稿日:2011年 8月20日(土)12時50分39秒
  取次が書店の分野に手を出し、横暴な商いをしている。
顕著に現れる中央図書館入札への 書店粗利益を超えた応札が県内各地で発生しています。
ある書店は対抗手段を 廃業として表現・またある書店は取次資本の『書店もどき』に九州され、名だけの代表となりさがっている。
分野調整は? 取次の使命は? もう存在しないのでしょうか?
そもそも 再販制度は 広く書籍を普及させるために 低マージンを受け入れ、出版業・取次業・書店業を効果的に成り立たせているシステムのはず。
直ちに 取次は書店分野 特に図書館分野から撤退すべきです。
 

蔵書登録完了しました。

 投稿者:FJナノ事務局  投稿日:2011年 7月15日(金)22時38分35秒
  みやこ町小中学校図書室蔵書管理事業の蔵書登録が無事完了しました。
夏休み前の貸し出しが全15校でできるようになりました。
納入組合のみなさんご苦労さまでした。応援していただいたみなさんありがとうございました。
貸し出しをしながら蔵書点検の第一回を実施しようと図書担当者ははりきっています。
15校の登録日数は実数・31日 登録冊数は96000冊でした。
 

みやこ町小中学校図書室蔵書管理事業

 投稿者:FJナノ事務局  投稿日:2011年 5月23日(月)18時04分21秒
  光・交付金図書館蔵書管理システムがみやこ町で展開されることになります。
小学校11校・中学校4校計15校
ソフトは図書館ナノ 県組合一括受注と地元書店の共同作業です。
細部のつめは若干残っていますが、夏休み前の図書納入・貸し出しを可能にするため期間の圧縮をしようと図書主任・司書・教育委員会担当者と書店ががんばっています。
蔵書登録の実態見学や、研修の場も解放しています。応援をよろしく。
 

笑顔と夢を

 投稿者:東区進メール  投稿日:2011年 3月30日(水)11時22分11秒
  東北地方の被災地に本を送りたいのです。コミックや絵本、小説、日本には素晴らしい作品がたくさんあります。きっと被災地の人達の心を癒してくれると思うのですが、  

(無題)

 投稿者:Tシャツ職人  投稿日:2010年12月 5日(日)10時10分42秒
  デザインガーデンでは、来年の干支にちなんだ年賀Tシャツ・エコバックが多数ございます。ぜひご参照下さい。

http://designgarden.jp/6439/?GfpFlg=0

 

図書館研修会報告

 投稿者:FJナノ事務局  投稿日:2010年 9月25日(土)17時09分50秒
  23名集まり研修会が開かれました。
副支部長挨拶・情報化委員長挨拶に続いて 図書館の望むもの・装備内容のチェック年間スケジュールとバックアップの重要性・ナノによる装備の実態が報告され、活発な質疑が交わされた。
退避/復元はコンピュータ化の中心でデータはチェック無しには充分には使いこなせないことが伝わった。
有償サービスと無償サービスの分岐点を見出し、実力をつけ販売可能なサービスに活路をみいだそう。
投稿はFJ会員掲示板でどうぞ!!
 

研修会会費

 投稿者:FJナノ事務局  投稿日:2010年 9月10日(金)12時50分17秒
  1書店あたり 1,000円

前投稿ミスの修正です。
 

北九州地区図書館研修会案内

 投稿者:FJナノ事務局  投稿日:2010年 9月10日(金)12時47分44秒
  お待たせしておりました研修会の案内です。

9月25日(土) 午後2時から  小倉南区の 《富士見ホール》にて
会費 1書店 ¥1,00-

装備について  バックアップについて その他現場での トラブル例とその解決法など

FJナノ会員以外の参加も可能です。
 

(無題)

 投稿者:地道屋書店  投稿日:2010年 7月12日(月)16時22分38秒
  書店の存在意義について
昨今の不況で書店の閉店や倒産が増えております。
現に金融機関は書店の将来性には関心はなく、保証協会を経由しなければ
貸し出しをしないようになっております。
しかし、それは不況が原因というわけではなく、書店そのものが原因であると推測されます。ヒアリングを行った結果、組合に所属している書店は学校などに納入する際、談合、カルテルを行い価格の安定するように努力を図ってきました。
値引き合戦の防止や利益追及を図るための措置ではあります。
書店の粗利は年々下がっており、厳しい状況に置かれているでのそれは正しい選択のように
いわれておりますし、この掲示版(板)でもそのようにかかれているのが確認できます。
しかし、それは違法行為であり実際に警察や委員会も調査に入っています。
書店の厳しさを言われる北九州の書店さんがおられますが、
それはあなた方が経営努力をしていない結果がこの惨状を生み出したのではないのでしょうか?インターネットをはじめ書籍の対抗する外的要因が出てきていますが、
それが本当の書籍販売低迷の原因なのでしょうか?
あなた方が書籍を必要とする活動をされていないのが原因かとも思われます。
掲示板にこういう書き込みが
「書店がひとつもない町にしていいのか?」と
いいのではないでしょうか?
現に書店のない町がありますが、誰も不自由してません。
街のひとに書店は必要とされていないのに気づいてはないようですね。
アマゾンやコンビニがそれを代行してくれます。

私は書き手として書店は必要であってほしい。
沢山の書籍を手にとって、立ち読みしてそして自分の本を探してほしい。
それが、知の発展につながると思うし、今までの日本はそれで教育水準があがってきたとも
自分で思っています。

利益を求めるために、コンプライアンスを無視して営業を行う書店などは
必要ないと思う。
だれもあなた方に書店を経営してほしいなど誰がたのんだのでしょうか?
北九州のマスオさんに言っているのですよ。
 

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