投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 日雇い派遣 合宿免許 北関東の求人・転職 レストラン愛媛県 デジカメプリント
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全199件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

 投稿者:カビオ  投稿日:2006年 5月16日(火)19時04分28秒
  先週5〜6個のイチゴを捨てました。m(__)m
そしたら4〜5日後ボール球の様に黒っぽい絹毛で覆われてました。
1m付近に近寄ると身体中が凄く痛いんです(激痛)。(>_<)
何故1m付近に近寄ると痛いんですか?
病気なりますか?
 

【アルカリ電池】と【マンガン電池】

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2006年 5月15日(月)21時16分3秒
  「マンガン電池」は時計やリモコンなどの大して電力を必要としない物用。
「アルカリ電池」はデジカメ、CDプレーヤーなど大きな電力を必要とする物用です。
ですので、マンガン電池をデジカメに入れて使ったりするとあっという間に電池切れになってしまいます。
また、最近はアルカリよりも強い「オキシライド電池」も売られています。

http://chiebukuro.yahoo.co.jp/service/question_detail.php?queId=8191017&link=16GhemGl4Wl38k3WecNN9NbomLqWh4PZ2PMiapmXXixJ2arnLT

 

一度ふくらんだエアバッグ、あとはどうなるの?

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2006年 5月 9日(火)20時29分57秒
  事故の衝撃から人を守るために開発されたのがエアバッグです。
ということで、標準装備になっている車も増えているようです。
そこで、エアバッグが一度ふくらんでしまうと、あとはどうなるの?という問題です。
車がぶつかり、その衝撃が感知されると、電気信号で小さな火薬を爆発させ、エアバッグが瞬時に大きく膨らみます。
これがクッションとなり、身体が車のフロント部分に激突するのを防ぎます。
ところが、エアバッグは、膨らんでもすぐにしぼんでしまいます。
こうなると、もう使うことは出来ないのでした。
新しいものと交換することになりますが、ほとんどがステアリングごと取り替えなければならず、かなりの出費になります。

http://cgi.nana7.com/zatugakunotobira/index.htm

 

FAX規格

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2006年 5月 6日(土)08時24分34秒
  原稿に光を当てると白い部分では強く反射し、黒い部分では反射しない。FAX、ファクシミリはこれを位置・座標ごとに電気信号に変えて電話回線で送るもので、送受信中の「ピーヒョロロ」という音はこのデータが音になったもの。
FAXにはITU-T(国際電気通信連合)規格がいくつかあり、最初の頃と比べると随分進化している。一番古いG1(Group1)という規格は白か黒かをそのまま順番に周波数の違い、変調として送信するため、A4サイズの原稿だと送信に6分もかかっていた。変調方式を変えたG2でも3分かかってしまう。
現在一番普及してるのがG3規格。連続する黒を黒6のように圧縮、また前回の走査と違う部分だけを読み取るなどしてデータ量を少なくすることで、A4原稿は約1分で送れるようになった。G4というのはISDNなどのデジタル回線を使用した規格で、画質が非常に良く送信時間も3秒ほど。ただ相手方も対応している必要があるため、あまり普及していない。

http://www.union-net.or.jp/cu-cap/faxkikaku.htm

 

フレアスタック

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2006年 5月 6日(土)08時06分3秒
  大きな工業地帯の工場の煙突の先端から炎が出てる、そんなのを見ると、あれは本当に安全なんだろうか、爆発でもするのでは?と心配してしまう。実際はそれとは逆、むしろ先端から炎が出ていることで、安心して暮らせるという。
石油を精製する製油所では原油を熱分解してガソリンや軽油を作る際に、メタンなどの炭化水素ガスが発生する。その他、化学や製鉄工場のプラントから発生するガスは可燃性で、毒性があり、臭いもあるためそのまま煙突からばら撒くのは大気を汚染し、人体にも悪影響を与えてしまうので、煙突の先で燃やしてある程度無害化しているのである。これが「フレアスタック」という方法。
ガスを全て回収して再利用という方法もあるが、技術的に高度で莫大なコストがかかるため、製品の値段に跳ね返ってしまう。それよりは、高い煙突の先で燃やしてしまえば、工場内での引火の危険もないため、フレアスタックが主流となっているのである。ちなみに、最近では火炎による夜間照度や騒音などの問題から、グランドフレアバーナーというものが使われている。

http://www.union-net.or.jp/cu-cap/freastack.htm

 

防毒マスク

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2006年 5月 5日(金)08時23分34秒
  頻発した異臭騒ぎ、地下鉄サリン事件、そしてアメリカの同時多発テロ。世の中が物騒になってきた今日この頃、自分の身は自分で守るという考えで、防毒マスクぐらいは個人でも気軽に買えるようになっている。軍隊用、消防用などいろいろな種類があるが、どういう仕組みになっているのだろう。手頃な携帯用の防毒マスクを一つ(全顔覆うタイプ)を例に挙げてみると…
まず頭から顔にかけては、ポリクロロブレン・ラテックスと呼ばれるラバーフードで覆われ、厚さ0.35mm、伸張率は10倍、150℃までの耐熱性を持つ。目の部分はポリイミド材質の特殊プラスチック、350℃までの耐熱性を持つ。そして最も重要なのは口の部分にあるフィルター。デュアルフィルター構造と呼ばれる構造で、有毒ガスを濾過することが出来る。
外側から順に、耐火素材ネット、濾過効率90%以上の粒子フィルター、吸着力と吸収力に優れた活性炭繊維フィルター(二層構造)、そして皮膚に直接当たる部分は刺激の少ない布という具合。サリンなど、浸透性が非常に高い神経ガスでも、最大20分間防げる。逆にいえば、防毒マスクは永久的に使えるというわけではないということなのだが。
実際の値段はタイプにもよるが、1万円程度〜ン十万円というものまである。値段が高ければそれなりに性能も良くなるが、個人だと1万数千円程度のものが人気があるという。

http://www.union-net.or.jp/cu-cap/boudokumask.htm

 

モンロースタイル

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2006年 5月 5日(金)07時48分41秒
  一昔前の車といえば、四角い箱のようなカチッとした形。ところが最近の車はあちこちに曲線を取り入れ、特に座席の横のあたりには「くびれ」まである。エンジンルームやトランクの部分に比べると、胴体の真ん中が細くなっている形、これは「モンロースタイル」と呼ばれている。
確かにデザインとしての「くびれ」も重要だが、他に流体力学的な理由もある。カツオやマグロは、水中で泳ぐ時に最も抵抗が少なくなる形である「流線形」をしている。飛行機のデザインとしても知られているが、音速に近い速度で飛ぶようなジェット機の場合は、これだけではダメ。翼がついている部分が細くなっている。これによって、空気抵抗が30%も軽減されるとか。
もともと車のデザインとしてモンロースタイルは、ずっと前から考えられていたのだが、技術的な問題で、曲線を表現することが難しかった。柔らかくて、粘り強い鋼板の開発、プレス技術の向上によって、最初はスポーツカータイプの車のデザインとして、そして次第に色々な車のデザインとして採用されていったのである。

http://www.union-net.or.jp/cu-cap/monro.htm

 

もろいダイヤ

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2006年 5月 5日(金)07時35分37秒
  硬さの象徴でもあるダイヤモンド。確かに硬度は最高レベルだが、これはあくまで「引っかき」に対する強さに過ぎない。その他については意外にももろい面がたくさんある。
ダイヤモンドは劈開(へきかい)性を持っている。ある特定の方向に対して簡単に割れる(剥がれる)性質。原石を分割する際にはこれが使われる。さらに粘り強さや割れ難さを表す靭性は低く、ハンマーの衝撃で粉々になる。
またダイヤモンドは燃える。結局は炭素の結晶だから900〜1000℃以上で二酸化炭素になって消えてしまう。一般的な火災では酸素が十分に供給されないから表面が白く曇る程度だが、金庫に入れていた場合、内部温度が下がらないうちに開けると酸素が送り込まれて二酸化炭素と化すことがある。

http://www.union-net.or.jp/cu-cap/moroidaiya.htm

 

メートルのモト

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2006年 5月 4日(木)22時25分22秒
  長さの単位はいろいろある。1尺は肘から手首までの長さをもとに、1フィートは足のかかとから指先までの長さをもとに作られた単位。では現在世界的に使われている「メートル」のもとは何だろうか。
メートルはフランス革命後の1799年にフランスで採用されたもの。北極から赤道までの1000万分の1を1メートルと定義し、白金とイリジウムの合金でメートル原器を作りこれを基準とした。質量についても1000立方センチメートルの水の4℃の時の質量を1キログラムとし、同じくキログラム原器を作った。その後1875年に国際的にメートル条約が締結されたのである。
地球の大きさをもとに決められた単位だから、地球1週が4万kmというキリのいい数字になるのは当然。ところが測量技術が発達してくると地球の大きさが違うことが分かった。メートルの長さを変えるわけにもいかず、現在は「光が299792458分の1秒間に進む長さ」というやや強引な定義となっている。

http://www.union-net.or.jp/cu-cap/metrenomoto.htm

 

眼鏡拭き

 投稿者:ミナガワ  投稿日:2006年 5月 4日(木)22時18分4秒
  汚れのついた眼鏡やサングラスというのは、かけているだけで不快なもの。レンズに指が当たっただけで皮脂がついたりして面倒。服やハンカチで拭いてみるものの汚れが広がるだけ、うっかりするとレンズに傷が入る。そこで眼鏡拭きという専用の布(や紙)があるのだが、普通の布とどう違うのだろうか。
最近使われているのが「超極細繊維」で出来た布。繊維の一本一本が非常に細く、普通の布に使われる合成繊維の太さは2〜3デニール程度なのに対して、超極細繊維なら0.001〜0.5デニール。この細さで手垢や静電気による汚れを簡単に取ってしまうわけ。(1デニールは長さ450メートルで0.05グラム)
さらに、超極細繊維の断面は円形ではなく三角形。弱い力でも汚れを確実に吸着し、さらに拭き残しも非常に少ないという優れモノ。さらに少量の水を含ませると頑固な汚れでも取れてしまう。化学薬品を使う必要がないことから、テレビやパソコンの画面拭き、宝石磨きなどいろいろな場面で使われている。

http://www.union-net.or.jp/cu-cap/meganefuki.htm

 

以上は、新着順21番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/20 


[PR]