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 投稿者:  投稿日:2011年 9月13日(火)09時56分28秒
   
 

歯の新技術について

 投稿者:ヒロユキ  投稿日:2009年 7月 4日(土)20時11分48秒
  歯の神経から装置を接続して電気でタンパク質の陽子転移を起こしパラメトロン振動を引き起こす技術をIBMが研究、開発していると聞いているのですがお知りですか。情報や通信の分野みたいなのですが。スガシカオの「アルカホリック」というアルバムでジャケットになっていますしラルクのハイドのやっているバンドもアルバムで歯のジャケットを使っています。ナインインチネイルズの「ウィ
ズティース」というアルバムやレディオヘッドも関係していると聞
いています。そういうネットワークがあるみたいです。タンパク質の陽子転移はガンのような病気も治せる可能性のあるものでミュージシャン達がこの技術について情報を流しています。
パフィーの「アジアの純真」から「北京ベルリンダブリンリベリア流れでたらアジア」。宇多田ヒカルの「traveling」から「聞かせたい歌があるエンドレスリピート気持ちに拍車がかかる目指すは君traveling君をtraveling乗せてアスファルトを照らすよ目的地はまだだよ」。GLAY「ここではないどこかへときみを」。ラルクアンシエル「レディステディゴー」。ミスターチルドレン「ニシヘヒガシヘ」。アジアンカンフージェネレーションの「アフターダーク」から「夜風がはこぶ希望をのせて」「ブルートレイン」。レディオヘッドの「ゼア・ゼア」。嵐「走り出せ走り出せ明日を迎えに行こう」。コールドプレイの「スピードオブサウンド」。オアシスの「スーパーソニック」。これらは癌でも治せる技術を移送するためのものらしいです。一青窈「君と好きな人が百年続きますように」ブルートレインらしいです。
 

カード型体温計

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 4月 6日(金)13時39分48秒
  体温計や温度計と言うと、中身が銀色の水銀式、赤色のアルコール式(実際の中身は灯油)、そして電子式が一般的。この他にも細かい温度までは分からないが、無料で配られていることも多いカード型のものがある。検温面を額に当てて少し待つと、色が変わって温度が分かるもの。

これはコレステリック液晶と呼ばれる液晶材料の1つ。棒状の液晶分子が螺旋状に並んだもので、この螺旋のピッチ(周期・間隔)が温度によって変化し、またピッチごとに特定の波長の光だけを反射、見える色も変わってくるという仕組み。イカの肝臓等の脂肪分を精製して作られるコレステロールを原料にしているという話は聞いたことがあるかもしれない。

コレステリック液晶のすごいところは温度による色変化だけでない。パソコンや携帯電話の液晶ディスプレイと違い、表示状態を維持するために電力がいらないという利点がある。そこで最近では電子ブック端末の液晶材料としても使われている。

http://www.jubako.com/

 

ねじれるコード

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 2月23日(金)17時35分48秒
  コードレスのものもあるが、電話機本体と受話器をつなぐ螺旋状のコードがある。「カールコード」と呼ばれるもので、長くて邪魔になるコードを短くかつ伸縮自在にし、突発的な衝撃による断線を防ぐという役割がある。その点では便利なのだが、いつの間にかねじれて絡まるという人は少なくない。

カールコードがどんどんねじれてしまう理由は単純明快、受話器を取る手と元に戻す手が違うから。例えば右手で受話器を取り、(右利きの人が)メモをとるために左手に持ち替えそのまま戻すと1回転することになる。使用回数が多く、不特定多数が使う会社の電話ともなるとそのねじれは激しいもの。

ねじれを元に戻すには本体側のカールコードの根元を持って受話器をぶら下げるとか、コード自体を抜いてしまうという方法がある。あまり頻繁にねじれ絡まるようであれば、コードの根元が自由に回転するアダプターというのも売っているので、それを使うのも手ではある。

http://www.jubako.com/bn/index.php?1880

 

微分と積分って何?

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 2月 8日(木)18時29分32秒
  【微分は】
曲線を直線で近似することです。
(1)例えば、コンパスで円を描いて、その一部を虫眼鏡で拡大すると、直線のように見えてきます。
さらに顕微鏡で拡大すると、(太いけど)直線にしか見えません。しかし、線を辿っていくと元に戻ってきますから、曲がっているわけです。
(2)例えば、球(球面)でも、その一部を拡大していくと、平面のように見えてきます。
地球の地図は平面として書かれていますが、実際はほとんど球です。
※このように、曲線や曲面の各部分を拡大して直線や平面に見なす操作が微分です。
直線的や平面的に扱うと、関数の様々な計算や判定(極大値や極小値など)が楽になり、微分は便利な道具になっています。

【積分は】
微分的操作で細かくした断片を積み上げて、図形の持つ量を数値化する操作です。
(1)例えば、平面上にある曲線を持った図形の面積を求めること
(2)例えば、立体空間にある曲面を持った図形の体積を求めること
※図形の面積や体積だけでなく、加速度から速度、速度から移動距離を求めるときなどに積分は必要です。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1010733170

 

∀ この記号は何と読むのでしょうか。

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 1月 5日(金)22時42分40秒
  ∀「すべて」です。ALLの頭文字です。
これは数学記号で例えば
Xを整数とするとXの左肩に∀をつけて
「全ての整数について」というふうに表します。
おもに大学レベルの数学の定義を書くときや証明するときに使います。
理学、工学部系なら1回生の基礎数学・解析で絶対出てきます。
同じようなものに∃があります。これはEXIST。つまり「存在する」、「ある~」という意味です。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1110415441

 

ノーマット蚊取り器

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2007年 1月 5日(金)13時54分16秒
  蚊取り線香に替わって、広く使用されるようになった「ノーマット蚊取り器」ですが、あれで何故蚊が落ちるのでしょうか。

マットに染み込ませたり、ノーマットのようにリキッドにさし込んだ軸棒に染み込ませ、熱を加えて蒸発させて空気中を漂わせる方法や、蚊取り線香のように燃やして、煙と一緒に蒸発させたり、生石灰に水を加えて一気に発熱させる方法で、「ピレスロイド」という物質を空気中にばらまきます。

「ピレスロイド」という物質は、蚊にとって猛毒の物質で、これに触れると神経がやられ、死んでしまいます。それほどの猛毒なのに、どうして人間には害が無いのでしょうか。

それは人間を含む「哺乳類」がこの「ピレスロイド」を分解する酵素を持っているため。そうは言ってもやはり中には「ノーマット蚊取り器」を使うと気分が悪くなる人がいます。

http://www.jubako.com/bn/index.php?19

 

マジックテープ

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2006年12月29日(金)09時46分23秒
  スニーカーや腕時計のベルト等、様々なところで使われているマジックテープ。
その仕組みは単純で、ループ状に起毛されたパイル面にカギ状に起毛されたフック面が引っ掛かり接着されるというもの。パイルとフックを混在させ、面の区別を無くしたフリーマジックという製品もある。

これを発明したのはスイス人のジョルジュ・デ・メストラル氏。1948年、愛犬を連れて狩猟に出掛けた際、服や犬の体に野生ゴボウの実(オナモミとも)がくっついていたのに気付き、これをヒントに何年も研究を重ね、新しいファスナーとして誕生したものがマジックテープと言われている。

日本で一般的な「マジックテープ」という呼び方は(株)クラレの商標名。欧米ではベルクロ社の商標名である「ベルクロ」(Velcro)という呼び方が広く使われている。一般名称としては、「面ファスナー」や「パイルアンドフック」という呼び方が正しい。

http://www.jubako.com/bn/index.php?1841

 

茶色の箱

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2006年12月21日(木)11時44分33秒
  一枚では弱い段ボール原紙を波状に成形、その両面に紙を貼っただけで強度を増す段ボール。引っ越しの荷物や商品の梱包・緩衝材、最近では家具としても使われる段ボール、使い道は多いのにその色は薄茶色のものがほとんど。
段ボールに使われる段ボール原紙は、9割以上が古紙を再生して作られたもの。
再生する際に十分に漂白・脱墨することも可能だが、そうすると紙の強度が落ちてしまい、段ボールの原紙としては不適切。そのためほとんど漂白をせず、例えば段ボール箱の色を変えたい時には表面の紙だけ変えるなどしている。
ちなみに段ボールの基本構造は、波状のフルート(中芯)とそれを両面から挟むライナーから成っている。段ボールは使う用途によりフルートの段数や厚さ、フルートやライナーの層の数によって強度を調整している。

http://www.jubako.com/bn/index.php?1769

 

ミスには上塗り

 投稿者:ミナガワメール  投稿日:2006年12月21日(木)08時39分44秒
  鉛筆やシャーペンで書いた文字なら消しゴムで簡単に消えるが、マジックやボールペンで書いた文字はそう簡単には消せない。そんな時に役立つのが修正液。
この便利なアイテムを考案したのはアメリカで働くある女性だった。
1951年、テキサス・バンク・トラスト銀行で働いていたベット(ベティ)・ネスミスは有能な秘書だったが、タイプライターでの打ち間違えが多く困っていた。タイプライターでは間違えると小さな紙を貼るか最初から打ち直し、余計な手間がかかって仕方が無い。そこで彼女は画材用の白塗料で修正する方法を考案、後に"Mistake Out"という名で販売、ヒット商品となったのである。
現在修正液の原料には一般的に、溶剤としてメチルシクロヘキサンなど、固着剤としてアクリル系樹脂、そして白色顔料として酸化チタンが使われている。重い酸化チタンは分離して沈んでしまい、そのまま使うと上に残った透明の液体だけが出てくる。だから容器の中には金属やプラスチックの球や棒が入れられ、使用前にはカチャカチャと振って中身を攪拌するというわけ。

http://www.jubako.com/bn/index.php?1787

 

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