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(無題)

 投稿者:よっちゃん  投稿日:2011年 9月15日(木)17時22分16秒
  最近ギターの練習していませんね。折角の腕が鈍りますよ。私は、緑のカーテンに朝顔4株植えました。現在2階まで到着して屋根まで登り、とよに詰まりそうになってきたので先端をハサミで切りました。今は、いたるところに朝顔が咲いてます。来年はゴーヤに挑戦するつもりです。  
 

ゴーヤ

 投稿者:かみやんメール  投稿日:2011年 8月28日(日)09時23分15秒
  今年の夏は緑のカーテンにゴーヤを初めて植えました。その成長の速いこと。
3本を植えた大型のプランターを2つ話してて置いて計6本育てたのですが、多すぎのようです。来年は様子がわかったので効率的に育てられそうです。
一方縁側風デッキを自作してキウイ棚を作ろうとしたのですが、こちらの成長はゆっくりです。表紙の写真にしました。
 

ふきのとうと水芭蕉

 投稿者:かみやんメール  投稿日:2011年 5月 5日(木)23時36分39秒
  表紙の写真をリニューアルしました。
雪解けの水辺にたたずむ水芭蕉。少し離れてふきのとう。
連休の合間に家族で奥草津の自然を訪ねました。

http://homepage3.nifty.com/guitarun/

 

仕事もしておりますので・・

 投稿者:かみやんメール  投稿日:2011年 5月 4日(水)22時57分27秒
  財津さん 見つかってしまいましたね。遊んでばかりいるように見えてしまいますが、仕事も家庭もCO2削減ももやっておりますので、どうぞよしなに・・

http://www.tu-cg.org/

 

凄い

 投稿者:財津ですメール  投稿日:2011年 4月28日(木)11時14分28秒
  神谷さん 多趣味の本格派なんですね。今度の懇親会でゆっくりお話を聞かせてください。  

春は名のみの・・・

 投稿者:かみやんメール  投稿日:2011年 4月 4日(月)07時27分27秒
  東日本大震災に遭われた方に、心よりお見舞い申し上げます。
まだ寒いですが、本格的な春はもうすぐ。
平穏な日常が早く来ることを祈ります。

http://www.tu-cg.org/

 

謹賀新年

 投稿者:かみやんメール  投稿日:2011年 1月 1日(土)01時40分34秒
編集済
  あけましておめでとうございます。
なかなかホームページの更新ができぬまま年を越してしまいましたが、先ほどホームページの表紙の写真を交換しました。年末に群馬県奥草津休暇村に滞在した山荘です。一面の雪景色の中、久しぶりに家族みんなでゆったりとした時間を過ごすことができました。休暇村への夜道は新雪の道路に新しいタイヤの跡を刻みながら進むというものでした。家族ともども、この一年しっかりとした足跡を刻めればと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

http://homepage3.nifty.com/guitarun/

 

バロック音楽とダンス

 投稿者:かみやんメール  投稿日:2010年 9月17日(金)05時34分0秒
  11月3日午後 ハクジュホールで
下の書き込みにある 竹下節子さんとトリオニテシス、バロックダンスの湯浅宣子さんの公演の案内が偶然手に入りました。解説と演奏・実演です。 ギターは平均律調弦でなく、正五度のものでバロックピッチでやるそうです。 興味深いですが、いろいろと予定があり、行けるかどうか・・?  なんとか行ってみたい気持ちです。

http://www.tu-cg.org/

 

バロック音楽はなぜ癒すのか?

 投稿者:かみやんメール  投稿日:2010年 8月 9日(月)00時12分14秒
  竹下節子著 音楽の友社2003年11月出版の 本のタイトルです。
副題として「現代によみがえる心身音楽」とあります。
図書館で借りて読みました。なかなか興味深い内容でした。
竹下節子さんはフランス在住の
比較文化論の専門家 特に フランス・バロックを専門とし、
ギタリストで トリオ ニテシス のメンバー。
2003年当時 トリオの来日コンサートがあり、時を同じくして出版されたという本です。

私は今までこの本の存在・著者自身のことを全く知りませんでしたが、私の感じている、走りとギター(特にバッハの組曲)の良い関係、さらには芸術とスポーツと科学が一つのものに集約されていくように感じていることについて、実にいろいろなことを示唆してくれました。
私の一方的な理解ですが、直感的には次のように感じました。
バロック以前はレオナルド・ダ・ピンチがそうだったように、芸術と科学は一体だった。宇宙のエネルギーの振動(宗教的には神?・人智では計り知れない力)と調和することにより、美しさを感じ、体の気持ちよさが生まれ、それを解明することがおそらく科学だった。バロックダンスは、首・胸・腰の位置関係のバランスを取りながら、音楽にあわせて体を動かしていく。それは振動(エネルギー)の調和を感じやすい状態にしていることで、バロック音楽はその作用を助けようと、より心地よいように体が動くように作られている。
走りでは一定のリズムで体を動かし移動させていく中で、宇宙のエネルギーを感じやすくしている。特に自然の中を走るトレイルランはその傾向、宇宙エネルギーとの調和・交信を助けているのではないか。走りながらバロック音楽を心に置くと、その心地よさが一層強く感じられる。そしてこれが複数のメンバー、多くの人との一体感が生まれると、壮大な喜びとなる。(言い過ぎか?) 今の季節なら、盆踊りが共通点をもっているように思います。おおぜいで踊り歩く、阿波踊り、越中おわら、自分は経験がありませんが、実際に体験した場合の高揚感は容易に想像できます。
もう少し涼しくなって、野山を気持ちよく走りたいものです。バロックをイメージしながら。
 

8台のチェロによるシャコンヌ

 投稿者:かみやん  投稿日:2010年 6月 9日(水)04時51分38秒
  N響チェリスト8人によるコンサートが、6月13日の夕方、茅ヶ崎市民文化会館で開かれ、8人全員によるバッハ、シャコンヌが演奏曲目にあげられている。他にもヴィラロボスのブラジル風バッハを8人で。こちらは作曲者指定による楽器編成のようだ。
シャコンヌのチェロによる響きに浸ってみたい。、ソロではなく合奏?でのプロの音楽家達のシャコンヌの解釈、とても興味がある。いろいろやることがあったり、いろいろな行事とぶつかっているけれど、何とか聴きに行きたいと思っています。
 

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